●DASEIN
DASEIN LIVE TOUR 2002 Summer Sama Sama in 東京 赤坂BLITZ
2002.08.03(土)
順番は違う気がしますが、演奏の曲は多分他会場と同じです〜
■修羅/アイアイサ/桜吹雪/無礼講(BREAK OFF)/そばにいてほしい/バラバラ(新曲)/キ・ミ・ダ・ケ(新曲)/絶望の花/存在/眠らせてください/天つ風/冷静になれ/ドンマイコンクライデメゲナイ/レジスタンス/流離人
■EN1■ほどほどにしてね/まぶしくて
■EN2■555/転手古舞/天下無双
ツアーファイナル!赤坂です!今日のRickyの衣裳はフェトパパに作って貰った3色のうちの赤のフェトウスがトップス。「赤坂ファイナルは赤って決めてたんです!」と、燃えるような赤を着て、「通気性もバッチリ!」と、サイドの空いたトコを、ちら…っと、チラリズムですな(笑)JOEは黒に赤の文字で何か書いてるノースリ。広島の色違いですね。SHOUTとかWORLDとかそんな(笑)ゴシック文字。TAKUYAは…あ、なんでしたっけ。薔薇だったと思うんですが、すいません…だって、ジェロニモ側にも遠征してきてよー!ステージが広いと見えないよー。ジェロニモは袖が濃いグレーのグレーのTシャツに、サポーターにバンダナ。髪の毛多いよねえ…。ストレートに見えて、振ってるうちにだんだんウェーブが出てきます。
「サマー、サマサマ!赤坂ブリブリ!」謎。「赤坂ブリブリの一つはブリっこのブリ!」って、ブリッコするRicky(笑)と、いうか死語です…。けど可愛いー。「もう一つのブリ、はブリザードのブリ!僕がブリッコなら、もうひとつのブリは?!」で、JOEがドラムの中で立上がって、煽ってくれるんですけど、ほんとに楽しんでね!って。で、やはりブリザードのJOEですから。「赤坂と言えば、語学力がつく街だろ?あかさかな、はまやらな、わ、を、ん!、…みたいな!」……ああ〜。ってか、上手い!でも寒い!(笑)
飛ばしてとばして、そして汗だくになったRickyは、今回はやけに良い話を沢山してくれて。順は不明ですが、サングラスが暑さで曇るらしいので、「途中で何も見えないんだけどね、でも外すとすごく良く見えるし!」緊張するらしいです。「今回で3回目のツアーで、DASEIN、沢山の出会いをしてきました!そこで思った事は、皆な居てくれないとダメなんだって。」バンドだけでなくって、お客さんにとても支えられてるって感じて来たらしいです。『そばにいてほしい』では、余りにサムイJOEに、着いて行くのが大変、ってゴチつつも、「JOEにはボクが居ないとダメなんです!」と断言しましたよ…ね?「DASEINもみんなが居ないとダメなんです!だから、そばに…そばに、居て…」欲しい〜、と曲フリあったり、『絶望の花』でも、何か一生懸命、その場で言葉を考え乍らRickyが伝えてくれて、ちょっとグっと来たのがあって。一生懸命伝えよう、という気持が込められた彼自身の言葉でした。
「フロントマンのぼくが、DASEINの伝えたい事を伝えなきゃって思って。」って、ひとまわり大きくなって帰ってきたツアーだったのね。「もし、自分がちっぽけで、どうして存在してるんだろう?と思う時は、DASEINに来てください…!僕達が、必要としてます!」真面目な事を言おうとすると、すぐカンじゃうんですけど、って言いながらも、言葉を綴り、「JOEとぼくのバンドだけど、2人だけじゃ出来ない、みんなが居てくれないと、皆が応援してくれるのが、すごく嬉しくて、必要なんです。」とも。言葉の後に、ちょっと目をつぶって、佇むRicky。じーんって来ました。「そんな、みんなに、大切な唄を贈ります」で、『絶望の花』だったと。
『レジスタンス』では何だか寒かったJOEの後を継いでのトーク。「こんな寒いJOEに、宇宙人のボクもついて行けきれません!もー、でもね、一緒になっちゃったでしょ?そんなJOEもね、大好きです!」告白かー(笑)「全部の会場で告白してますが、大好きです!」って、JOEも笑顔だし〜〜!冷やかしても昨日は会場から上がるFu〜と言う声に、照れて赤〜くなってたのに、「昨日も来てただろ!」とツッコミするくらい余裕で!(^-^)でも、さらにFu〜とか言われて、やっぱり照れてました。「告白しちゃえ!」ってRickyの煽りで客席からのすごい声援の中。ジェロニモもTAKUYAもJOEを指差して、それって…JOEが好き!って言ってる…んだろうなぁ。JOEったらモテモテ(^-^)
『存在』ではステージにJOEひとりになって、ものすごいソロ!鳥肌が立ちます!!こんな音を体感出来てすごい!って激しいドラムの中、JOEと客の掛け合いもあって。JOEがドラム叩いて、片手でグッ!と拳を握ったよーに顔の前でスティックを真横に握ると、「JOEー!」って叫ぶんですが、どんどん早くなって、そしてまた凄いドラムに!早い!そしてJOEの口角が下がってて(笑)ホンマに鬼神のようですよ〜!
ものすごいJOEコールの中に全員がステージに戻って来て、順番でないですが、ジェロニモもすごく客を煽るし、手あげて!拳あげて!って、でも、ちょっと「あげて!」ってお願いな感じ。TAKUYAは前髪をフーってしたり、主に頷きで、でも色々な客を指さして、そう!ノって!って煽りますね〜!今回は、気が付かなかったけど、この前まで下がりぎみだったのに、えらい前に出てきて煽りがあるんですね!
『キ・ミ・ダ・ケ』ではRickyがTAKUYAに、「きみだけ!」って振って!おお!となったら、すかさずジェロニモに向いて、「キ・ミ・ダ・ケ!」(笑)ジェロニモはクチに手を当てて、まぁ!ってポーズ(^-^)そして客に「君だけ、きみだけ、キミだけ、キミダケ!」ってえらい勢いで指差して!Ricky罪ですねえ…。「君だけ、じゃないじゃん!」そーだそーだ(笑)ま、ジブンでツッコミしてましたねえ。
『天つ風』で客が唄って、じゃあメンバーにも!ってんで、ジェロニモにはデス近い低音で。ジェロニモも上手(^-^)TAKUYAはその間、JOEのドラム台に乗って、JOEとなにやらやってるのー!ちょっと笑顔っぽいのー、何かなー、いいなー(^-^)。で、TAKUYAの番ではRickyに、この位の音域、って下、した!って下げてたら、Rickyが、下?って指差しで。あ!ってなって、デスじゃなくって、ここらへん!って顔前くらいで注文つけて。で、Rickyのお手本の時には、Rickyに左耳を向けるんですよ。右はモニターなのかもしれませんけど、ナイショ話しみたーい。TAKUYAは上手でしたん!
さて!ってんでJOE。「ウォーッ、おぉおー↑」と低い腹に力の入りそうな叫びから、高音域にいっきに抜けるんですが、低音はJOEもそのまんまで、上手!って思ったとたんに、「キエーーーッ!」と超音波に(笑)いや、今回も高音が聴けて幸せです(^-^)そんな『天つ風』は全員で手拍子をし、唄い、すごく綺麗な曲で楽しいです。本編最後の『流離人』も一緒に唄ってくれますか?とRickyの誘いのある曲で。ツアーファイナル、ありがとう!ってドラムにみんな集まって、JOEの合図で締めです!楽しい!楽しいから終わって欲しくない!!ってすごくなるんですよね〜!「楽しい時間はあっと言う間に過ぎて…次が最後の曲です」ええええええーっ!って。どっかで、どっかでRickyがJOEにドラムごしにマイクを向けたら、こー、中腰で立上がって、シンバルとタムタムの間に顔を90度まげて、「ムッフッフッフッフ」とかしてくれたトコとか、えらい可愛いメンバー満載でした!
アンコールに出て来てくれた姿は、全員DASEINのT姿。何故かRickyは背中のジップが、タグくらいまで開いてました。背中開きなのね…。「ボク達の音楽はっ!」と口上を述べて、最後の「愛と!」「勇気と!」『だ〜〜〜〜〜〜〜……』「ザイン!」と最後は息を吐き切ったJOEが、うわ〜、ってカオしてペタン、って!正座?正座してましたよねえ!?その背中を、もしもし?ってちょっとつつく、けどボーゼンな顔のJOE。背中をさすってあげて「すごい肺活量だなぁ…」って立上がるJOE。ってか、おじいちゃんじゃないんだから…背中…。
ウチワを手に手に出て来てくれたJOEとRickyが、客席を扇いでまわってくれて(笑)「赤坂!暑いです!!」って言ったJOEを、扇いであげてー!って、逆にみんなで扇いだり(笑)自分で扇ぎつつも、あ〜、あっついよな!って顔するの〜、クチが半開きのJOE(^-^)
そんな熱い会場をクールダウンするコーナー(違)です!「『Summer Sama Sama』のサマーは、夏じゃなんですよ。」ええ!って事を教えてくれたRickyが、「寒い人を何って言うか、知ってる?」ってフリに、客席。そりゃ−……ってなってたら「知ってるもん!ってカオ、しないでっ!」って、やぁ!もー!ってなってて、激かわいかったっす!
JOE「夏と言えば、浴衣。」おお〜〜!「その浴衣、かわいいね」「ウン!ゆかった!(良かった>ウラ声)」で、ひとり2役なので、女性(?)役のJOEがぱっと女性役の立ち位置に向いて、ポーズが…ゴム飛びのオンナ飛びみたいな(わかる?)んで、全開の笑み!糸みたいになった目でもなんでもかわいいいいいぃ!!(壊)
この時のRickyってウチワをパタパタ扇いで、観覧者なのね。で、次ぎは?ってんで「夏と言えば!」とフリはするの。「夏と言えば、キリン!」…ええ〜?もっと言って、もっと言って!とRickyに煽られて、ええーっ!(^△^)「ウルさ〜い!夏と言えば、キリンだろぉ?」…そうかも(弱)ハハハ。「♪これっキリン、これっキリン、これっキリン、もぉ〜!これッキリンでーすか〜?♪」と、どう?と唄うJOE。うわぁ…モモエだよ(ヨコスカストーリー)。ってかJOE……。
Rickyの容赦ない「ホンット↓気をつけて→!!」で、ヤバイよね!ってのにまだ行く?っていうと「まだあるぞ!夏と言えば、カナブン!」ええ〜…?「カナブンの、親分っ!」と、ガニマタ+ガッツポーズのJOE。えええええー?(笑)さすがに「ヤバイ!ヤバイよなぁっ?!」ってRickyに助けを求めて、「これ以上やると、みんな凍っちゃうから!」ええ…ちょっとヤバそうです。「絶対↓無理→!」ってやってましたけど「ウリ?」と思いきゃ、JOEの言ってる言葉が「熱帯雨林!」ウマイ!…じゃなくて!(笑)すごいよねぇ…JOE。
マイク持つ手の小指が、ピーンって立ってるんですけど!(>_<)やーん、Dufuやってー!ってカンジでしたが、Rickyにも「小指立ってるよ!」ってツッコミされて、ちょっとしそうなカンジになって、小指をやめてました。いや、浮いてる…JOEって…。そのまま壊れちゃって、「ヒャーハッハッハ!た〜のしんでるーっ!」って飛び始め、そのままジェロニモ側のソデまで跳ねて行ってしまいました(笑)ジブンでヤバいって思うんだーっ!(笑)Rickyに「戻って来なさーい!」って言われて戻って来ましたが、もう全壊ですね!もうヤバイから!ってんで、そのままドラムに帰ろうとしたハズですが、ウチワで起こす風に飛ばされてたんでしたっけ?今度はTAKUYA側のソデまではけそうになって、Rickyに「ドコまで行くの!」って言われてるウチに、ドラム台を、片足で、えーい、って蹴り押しみたいにして、なかなか乗らない。しまいに「ドラム壊すから!!怪我したら大変ですからね!」って諌められて「はいっ!」って返事。………こんなに壊れたJOEは…って言われても納得の壊れかげんでした。
「アイダホッホッホ、のね。日本に来てまだ2年ですからね!まだ日本語が上手でないので、ステージ上では10文字でしか、挨拶が出来ません!背のおっきいね!背も心も瞳も大きい、オン、ベース!」で、ジェロニモ登場で、山岸さんとお揃いの麦わらボウシを被って。ステージを端から端まで、山岸さんを会釈させて挨拶。かわいー。で、Rickyに「日本語上手くなった?」って言われて「チョットネ」(笑)で、「ネ、ってすごいよね」って感心のRickyを見て口は閉じてるけど笑ったら「何笑ってるの!ボクの顔みて笑うのは、JOEだけで結構です!(>_<)」ってイヤイヤ、って体をそらして否定してましたが、Rickyかわいい…。挨拶は「おサカナは、ブリッツ(ス)ね」とキレーに10文字!「日本語より先に、寒語を覚えちゃった見たいです!オンベース!」ってRicky上手い。ジェロニモはアンプの上に山岸さんをちゃんと座らせてあげてまっすー。
ジェロニモかわいいんですよー。演奏の中で、Rickyをカモンってみたいに弾いてる瞬間に右手で呼んで、それに気が付いたRickyが、わっ!と寄って、肩に手をのせたんですけど。…左肩を下げる、演奏しつつ、体を斜に反らすカンジで…まさに肩のりRicky。ツボったんですよう!何か客も構ってくれると、親指を(^-^)b"って立ててくれます。
TAKUYAの紹介も、笑ったらゴハン抜きなんですよ?って説明して呼び込んだんだけど、もう客から見切れのトコのソデに居る時には、JOEが、わはーっ!って大口あけて笑って指差してました。で、ジャポニカ持って客席にアピールするんですが、ジェロニモのあたりでは、既に笑いそう…ってか笑ってたよねぇ?ってなって、すごい早足でジェロニモ側のソデにジャポニカで顔を隠して移動。走らない早足がまた、ウチ股で(笑)かわええねえ。
で、Rickyに戻って来て!って呼ばれて、TAKUYAの立ち位置まで来てるRickyまで戻って来て、はい。ってジャポニカ渡そうとしてたらしいです(見て無い)「ジブンで読みなさい!」ってRickyに諌められて、中央でマイクを手に、「昨日は、赤坂ブリッツで、ライブだった。すごい雨だった。あ、カサかして。」上手い!笑わなかったね〜、ってんで、Rickyに笑わせて!って煽られて、笑ってー!ってコールに、ニッコリ、って!!!えらい笑顔を魅せてくれました!!わー!
「いままで、笑ってって言っても笑わなかったのに!ゴハンよりも、みんなを選んだんですよ!今日はゴハン抜きです!」うん、いーの。って頷いてましたが、TAKUYA〜かわいー!でも、すごい技の持ち主なんですよね。間奏だっけ?どこかでギターの体回し。…勢いつけてストラップ側に前から後ろに一周させるの、おお〜!って言ったら2回やって、わー!って歓声に、なんと後ろから前にも回してました!すごいすごい!イツモより多く回してます!(^-^)
最後の挨拶の時には、ローディーさん…ってか、PAさんなの?って『純情』って書いてある(ツボった)スタッフさんに、いい?いい?ってギター手に確認してるから、挨拶だから取りに来て?ってやると思ったら、ぽーい!って投げてました!ぎゃー!ナイスキャッチ!!!!ってか、投げない!わー…すごい曲芸みせて貰いました。
あとは、出て来る出てくる、飛ばしても飛ばしても手から出てくるピック(笑)最後の一枚は、Rickyに、ねえねえ!ってわざわざ呼んで、はいって上げてました。そんでRickyが客席に投げてましたねー。仲良しさーん。
「オレも言っとこう!ボーカルと司会進行のRickyだ!」司会か!(笑)まさに!!「夏と言えば、海!」おう、そうだね。「皆で海に行こう!行って騒ごう!!」ってわーいって煽りの途中にJOEがマイク手に立上がって「待てーい!!海で騒ぐんじゃなーい!」なんで??って客に「…どうして?」ってカオだけ振り向いたRickyに「せーの」って掛け声と共にメンバー全員が「しー……っ(sea)」って人差し指を立てて。
フッ…と落ちる照明に、暗闇のステージから「寒いのも、ほどほどに、してーっ!」って叫びのRickyで、曲が始まるんでした。間奏で、ジェロニモを先頭にRicky、TAKUYAの行列が端から端まで演奏しながら歩くんですが(^-^)Rickyがジェロニモの麦わらボウシをとって、被ってました。あ!ってちょっとしてから気がつくジェロニモが、あとで返して貰ってかぶせて貰ってましたけど、いや、もともと小さくない?ってんで、浮きぎみ。目で、取っちゃだめー、ってRickyに言ってましたが…。Ricky…あたまジェロニモよりおおき………。
Wアンコールは「まだまだいけるかぁっ!踊れるかぁっ!」って煽るアニキなRickyが、黒のフェトウスになってました。ものすごいジェロニモのヘドバンやら、JOEのドラムやら!すごい楽しかったです!!Rickyの「もっと大きくなりたい!宇宙一になってやるっ!みんな、付いて来てね!」ってすごいスケールのRicky!ええ、もお付いて行きますとも!!「俺達が、天下無双だあっ!」って、最後で、汗だくだくになって、本当に、本当にファイナルでした!
全員前に出てきて…。JOEを真ん中に呼んで、「これでツアーファイナルだけど、また、暫くみんなに会えなくなるけど、でも!ボク達のニューシングルが出ます!それを引っさげて!またツアーします!」と約束してくれて。最後だから、ってTAKUYAにマイク向けたら「本当にありがとう」と。ジェロニモもありがとう、とかで、山岸さんは?って振ると「どうもアリガトウ!」と高い声でヤマギシさんからの挨拶!ってか馬!(笑)で、ちょっと客席に投げるの?って顔してから、だめだめ〜、と腕に抱いて…「ちゅっ。」うっぎゃあ!どきばくしましたよ…ジェロニモ…不意打ち。ヤマギシさんのカオ…ってかクチ?を引き寄せてチューしてました…。うわー…うわ〜〜〜!
「本当にどうも、有難うございました」と深々とお辞儀されて。JOEは「もっと、大きな会場で…やる。」言い切り!カッコいい!!「ぜったい、やる。」うん!やってー!!「ほんとに、今日という日は二度と忘れない日に、したいと思います」とか…流石JOEの、ちょっとイミが…意味はすごく解るんだけど、最後の言葉も微妙に首を傾げたかった…言葉で、しめくくりです!「最後に!みんなでやってくれますか!?」、で。愛と、勇気と!DASEIN!!で、本当にどうもありがとう!って、すごくすごく手を振ってくれて、ソデに帰ってゆくメンバーでした。最後に帰ってゆくRickyが、マイクなしで「愛と、勇気とダーザインッ!」って叫んで!手をみんなで、DASEINにして、有難うございましたーっ!って、これでツアーファイナル終了でした!ありがとう!すごく楽しかったです!