●DASEIN
LIVE TOUR 2002-2003 寒来<SAMURAI>〜WILD
and MILD〜 新潟PHASE
2003.1/11(土) WILD
WILDは曲変わってないですよね?。かなり信用できません…。
☆ケリをつけろ/眠らせてください/BREAK OFF/金輪際/英雄ピエロ/555/飛べないから/バラバラ/レジスタンス/転手古舞/冷静になれ/存在/天下無双/キ・ミ・ダ・ケ
EN1☆流離人/上昇気流 EN2☆我ここにあり
ジェロニモDAYでしたー(^-^)フェイズ、川っ端にあるのと、河口はもう日本海ってんで、寒いですよー、と思いきや、すっかり雪も溶け暖かな(とは言っても寒い)新潟でした!そしてライブ会場中が熱い暑い!DASEINは前々日が金沢だったそうで、「本当はそのまま新潟に入りたかったんですけど、一度東京に帰ってお仕事してきました!なんと司会業!芸能人みたい…」いや、そうなんでは?「やっぱり司会より、ライブの方が楽しいぞっ!」ってRickyでしたー!
衣裳も多分変わってないんですが、JOEのドラムソロまで上着を脱がないので、肩をはだけてみたりチラリズムなんですよ〜!(>_<)「髪も伸びました。」と黒のエクステンションを指し示しつつ「取れるんですけど。」って。(^-^)
久しぶりの新潟なので、「なんか全員が当りそうな気がするし、ビームでも当てちゃおうかな?」ってんで『555』前のお友達になりましょうビーム。「よくねぇ、前の人だけ当らなかったりして、それみると萎えるんだよね」ってんで、宜しくね!とのRickyからビーム!「これでより、友達だよね!」に、「ちょっと待てーい!」とJOE。「や、次に振ってないから…」ってRickyに「オレ達にも撃たせろ!」と言い切り形のJOE。「今日はストレートですね。」と言われて、まずはジェロニモから。
「エブリボデー」(笑)「さすがアイダホ生まれですね!」ってRickyのコメントに「エブリボデーだよ?」って自己申告。ははは。この日は殆ど『エブリボデー』でしたねー。そして「名付けて…アイダホビーム!くらえー!アイダホビーム!!」で、みんなでホッホッホ!TAKUYAは「ナルナルビームの『ナルナル』はナルシストの『ナル』だと思うんですけど」ってRickyに振られて、さ、TAKUYA、どーぞーってなって「…またここでも司会業だよ」ってゴチてるRickyに「ちょっとビーム当ててよ。」と所望。「え?なんで?(もうビーム撃てるじゃん)」ってのに「切れ掛かってるから。」ってTAKUYAなのに「じゃあ!」って近くに走り寄ったRickyを手で制するの。「あ、あんま近寄らないで、そこらへんで」って。「なんだよ!友達になりたいのに『近寄るな』って!!」ってRickyにどーぞどーぞ、と仁王立ちして完全にRickyと向かいあう。「くらえー…Ricky〜」避けるんでしょー(^-^)と思って見守る中「ビ〜ム!」と、Rickyは客席に向かってビームを撃つ。おおーい?って顔のTAKUYAに、クルッ!と振り返ってフェイントビーム!でも避ける!(笑)そして、TAKUYAのエンジニアさんが、スピーカーの後ろくらいまで出て来てて、ビームに当ってのけぞってました〜(^-^)「半分くらいの人には見えないから!ってか、スタッフさんに当ててどーするんだよ!…や、スタッフさんとも仲良くだけどさぁ」って気もまわしつつのRickyに「や、ほどほどに。ちょっと当ったから。」ってシレッ…と答えるTAKUYA。
あ!TAKUYAがね!またオールバックだったのー!素敵〜!すてきー!悪の魅力だわ〜!オールバックになったとたんに、眉間にシワがデフォルトなTAKUYAでした。そして「くらえー、ナルナルッビ〜〜〜ム!」。「きっと毎日鏡の前に立つようになりますよ?!」ってRickyに言われてました。あ、この腰付きにも物言いがあって「ちょ、っと待って?毎回腰の振りが違うんですけど、統一しようよ!」いいこと言った!ってRickyに「……右から。」と手の動きに合わせて、ナル(右)ナル(左)となるTAKUYA。そんでビーム喰らったんですが、ジェロニモの独特の動きって言ってた『ナルナル』も修正されてましたー。でも内股ぎみなんですよ、ジェロが!
さて、この人です。とばかりにJOE!「もう友達多いからいいでしょ?」ってRickyに「いや×5」って謙遜しつつ、「チョスチョスっビーーームッ!」とすごいトッポジージョな声でのJOE。そして、またウケてアンプの前でタオルに顔を埋めて笑ってるTAKUYA。何度聞いても笑うらしいですねぇ。JOEもTAKUYAにわざわざ「チョ〜〜〜スッ!」ってやるから、その都度「!」って猫背と内股になってタオルで顔を隠すんですよ〜。「ってかさぁ…なんでウチ股になるの?」ってまたRickyがひっかかってました。そしてJOEのチョスチョスビームも喰らい、「これでどんな恥ずかしい踊りもできるよな!?」とRickyに恥ずかしい踊りをさせられるのでしたー。
「構え。」肩幅に足を開いて、手は腰に。「カウント!」左手でチッチッチ。「胸を揺らす」はぁ?と、一歩前に踏み出して、大きく胸を張って左右に揺らす(笑)わははははは!JOEもジェロニモもやってるー!TAKUYAも真顔で!どうよ!もー!!(>_<)ってのに「どうだ!恥ずかしいだろ?ハイ!ボックス!」でボックスを踏むんですが「微妙に踏んでるお客さんがスキ」ってRicky談。わはー、あほや〜〜!!
この日のJOEはやけーに英語づいてましたね〜。「Do you Speak English?」って、最前中央のお客さんに振ってたり、ジェロニモの『ボデー』発言の後になんだっけ、英単語を連発するから、Rickyに「アイダホ出身のジェロニモからみて、JOEの英語は何点くらい?」って質問に、ベースの立ち位置から、トット!と2歩くらいでRickyに走り寄って「今、ものすごく普通に『なになに?』って…」ってRickyに突っ込まれつつ、「…92点」おおっ。「甘いなぁ〜!」ってRickyのコメントでしたー。英語と言えば、JOEのソロの後?3人で小咄した後に、Rickyを呼び込んで「そろそろドラムに帰りなさい」って諌められて曲に行くんですけど、その時まで、ドラムを精一杯叩いて、それが人生、的なすごい、すごいJOEの話しを聞いた後なんですよ。ああ、この人は本当にドラムが大好きで、それを叩いてコチラに伝えてるんだなぁ、って。ドラムソロなんて、勢い余ってスティックがすっぱ抜けて飛びましたからね。そんな良い話しの続きで「This is my Home!」とドラムを指差す。そして「Going my way!!」いや、それはチガウ…。「…〜そこで人生、終わっちゃうから!」ってRickyもツッコミしてましたが、本当に本気でボケるからいいですよねぇ…。
アンコールになりますが、アンプとドラムの間から刀を腰に、寒来ツアーTシャツでやってくるJOE。おおきな一歩に「〜♪」なにか唄ってる!何かのテーマか!?でも解らず(笑)そして「誰じゃ×4、あ、ダ〜レ〜じゃ〜!」と、ジェロニモのアンプの後ろにひょっこり現れたRicky。でも生首…「アンプに隠れてカオだけ出そうとしておる…わかっておるのじゃ、誰じゃと言われて、答えにくいのじゃ。なんとかなのじゃ、と言ってたらいいと思ってるのじゃ、そうじゃ、オレは誰じゃ」「JOEじゃ」わははー、最後はTAKUYA側のスピーカー前まで腰を落とした能のような足取りで、後ろについたRickyがオチを言うという。しかし、息がピッタリ…。「遅いではないか!」とかJOEが不安だったらしく、素直にゴメンなRicky。ははは。「てやんでい!てやんでい!」とか江戸っ子なJOEに「てか、長崎の人でしょ?!」って呆れツッコミもしつつ。『Ricky寒来(さむらい)』『JOE寒来』いざ、勝負〜!と抜刀して刃を合わせる2人。
と、ソデから刀片手にトトトとやってきたジェロニモが「お題『さ、か、な』」とカツゼツ良く言って、さらっと帰る。とたんにRickyとJOEが、オモチャの刀で床に自分軸で円を書いてみたり、ドラムの方へ向いてウロウロしたり「ああっ…本気で悩んでます。」ってRickyの台詞もありつつ、『じゃあ』と2人で「おぬしから。」とお互いを指さす。それを受けたJOEが「いさぎよく、オレからか。」…何か違うけど…。ってんでJOE先行。「…とうさん。美味しい魚を人に薦めたいんだけど、何がいいかなぁ?」とうさん?「うーん、何がいいじゃろうなー!」目玉のオヤジー!「キタロウ!薦め易い魚は『タラ』じゃ!」「え?『鱈』?」とJOE1人で2役。スゴイとこから声だすよねー、似てるにてる!「よかっタラ、食べタラ。」おおー!ウマイ!「そして、逃げタラ、市中タラい廻しの刑!」うまいっ!
ぬっはっは!とばかりに、鞘を何時の間にか落としていたJOEは、姿勢を低〜くしながら、刀を拾った鞘におさめて、そのままアグラをかいてました?「余裕だな〜!うーん、でもっ!本当に思い付かない!むずかしいー!」って弱音のRicky。「わかった!寒いのは分かってるよ!」と意を決して「魚さん!アナタの事が好きなんです!Want
you。」…………しぃん……。そして同じくタタタ、とやってきたジェロニモが、床に座ったままのJOEの手を持って掲げると「勝ち。勝ち!」って勝ちを決めてまた走り去ってました!「うわー解るよ!負けました!でもさぁ!『寒来』からしたら、ボクの方が正当なんじゃないの?」と、余りの反応の無さに凹みつつ弁明のRicky。「ウオ(魚)んチュー、ですよ?」ああ!(遅)「まぁ、こういう日もあるさ!」と余裕のJOEに、「自分が勝った時にはー!でも、まさに、寒(来)ブリ(ザード)でしたね」とゴチてましたがウマい!いやいや、寒いってか、ゴロ合わせみたいなダシャレ。御馳走さまでした。「ホント、気をつけて!日本刀に気を付けて!」でしたー。
さて、これから左右の2人を呼ばないと続きが出来ませんね?と言って、「皆なで呼んで!」ジェロニモ〜!に、やってきたジェロニモ。今回はジェロニモ担当はRicky、ってなってるのね?ジェロニモ側のソデくらいまで下がって、観客になっちゃってるJOE。
「ジェロニモはこのウマで移動してるんだよね?山岸さんは新潟に来たのは始めて?」ってんで、また肱に抱き込んで、耳に囁くジェロニモ〜!「ウマウマ?」(>_<)きゃー!(笑)「しょっちゅう来てるって。」「え?何しに?」聞いてみるね、ってんでまた「ウマウマ?」ってから「散歩。」あ、へー、散歩。「じゃあ、新潟に来ると良いトコとかあるの?」には「温泉」って。いやぁ、かわいいー!「長い質問でも全部『ウマウマ?』なんだね」ってRickyの鋭いツッコミにも「深いから、」って渋い顔していけしゃあしゃあと言ってるしー!わはー!「あ!失礼しました!同じ『ウマ』でも、深いんだ!(笑)」なRicky。よくぞ聞いてくれた。JOEもソデでウケてるよー(^△^)なんで温泉?で「ババンババンバンバン♪」ドリフ〜?「バ、を漢字にすると…」馬馬馬。……ああ〜〜。
じゃあTAKUYAを呼んでー!とジェロニモと交代でTAKUYA登場、そして相方はJOE。「ホントにねぇ…この2人は嫉妬するくらい仲がいいんですよ。」ってRickyに促されて、舞台中央で「チョチョチョチョチョッ!」ってイキナリのJOEに、ブフゥッ!って口元押さえて笑うTAKUYA。…ツボ浅すぎ(笑)一応合わせてたけど「チョチョチョチョ!」とか「キタローウ!」とか!(笑)JOEのアドリブらしく「中途半端にやるんじゃなーい!チョチョチョ!」とやってるJOEを尻目に、イキナリ「それで。」とか真顔で客席に向き直るTAKUYA。ウワハー!とドラム側にのけぞってウケてるJOEが可愛いくって!
「TAKUYAはね、ノーベル賞も取れる程、頭がいいんだよ。オレはね、1日1コか2コ、聞くんだよ。」はぁ…「ノーベル賞取れそうな、まめ知識。」ってんで、忘れちゃったけど、JOEが送り仮名を一つ多くつけて言っちゃった言葉を復唱するTAKUYA。それに「〜〜!言ったモン勝ちなんだよっ!」ってプチギレJOEも拝めましたん。ってんで「教えてーって言ってみろよ、教えてくれるから(^v^)」ってJOEに言われて、TAKUYAちゃんに教えて〜(^△^)コール。ってか何を?各ポイントのTAKUYA前、ジェロニモ前まで来て、耳に手をあてて何なに?ポーズ。かっ…わええ。いや、可愛いってば。ウンウン、ってしてから「教えましょう。」と言うことで「新潟と言えば…」はい。「衣田さん。」はぁ…。P.A.の担当さんが新潟出身らしいですね。いきなり衣田さんのマネをしだすJOE。いや、似てるか解らん…。なので、新潟と言えば『P.A.』らしいです。何だか知ってる?って言われて、客が客席後方にあるP.A.ブースを指差すと、「明るくして」って!照明が当ったら「書いてある!」と身を乗り出すJOEとTAKUYA!なんかA2くらいの紙に書いてあったそうです^^
でね?「何の訳か知ってる?」って言う豆知識コーナー。JOEが「あれだろ『Panasonic Entertainment』!」JOE………スデに『E』で合ってねぇよ…。うーん違うんだよね。という事で正解は『Public
address』だそうです。へー!へ〜っ!凄い〜。に、「アドレスって意味知ってる?」ってのにJOEが「住所!」って。「違うんだなー」といいつつ謎解きでしたが、『Public』が『大衆の』とかで、ってったら、JOEが「??」って。えっ…、ドコにひっかかってるの〜?「大衆。知ってる?」JOE「ああ!公民館の公に、衆って」何の衆だっけ。まぁそんなんで、別のタイシュウと間違ったらしく。え?!それ何?ってカおするから一発わかりなのよー。『Address』は『伝達』とからしく。でもウマく日本語に出来なかったTAKUYA。「だから、大衆の…ウン?あれ?」ってったけど、可愛いし、スゴいからオッケー!因みに調べても『公開演説システム』になっちゃった。
因みにこのTAKUYAコーナーの間、ジェロニモに、ってか山岸さんに釘付けで!自分の場所に戻ったジェロニモは、ストローの付いたペットボトルを、山岸さんにも差し出し、飲んでるらしい…。Rickyに「……あの、まだ待った方がいいですか?」いえいえ、って笑顔で答えつつまた水飲ますし〜!「ってか、同じストローなんだ。」ってとこにツッコミなRickyに、ウン。って頷いたり、TAKUYAの教えてコーナーでは、「何かなー、何かなー?」って首を左右に振る山岸さん。そして「あ!成る程ぉ!」って、手(?)をポン、っと打ち合わせて、バンザーイとして「驚いたー」って。………って!!!マペット使いだ…。しかもジェロニモの顔も「ええー?」ってぇと、眉がハの字になったりしててね?どっち観ていいのかわかりません(^-^)
どんどん不思議なキャラが出てきて、Rickyにも「ボクも前は全然喋れませんでしたが…。だんだんキャラが出来てきましたね。今度一緒に、漫才やろうか?」って誘われて「ウン。」って快諾してました(^-^)漫才かぁー。いやーでも、この日はジェロニモに釘付けで!「ハダケすぎじゃない?」って曲間にRickyに言われて、ハラの付近を直してましたが、イエ…そのチチ丸出しになってるはだけた胸元が……。相変わらずミゾオチまで開けまくったシャツ、そしてクルクルな髪型!前後に激しく煽るベースの奏法!手がっ!ベース弾きながら、右手をホッホッホ、の時のよーにクチの前に何度かかざすので、??と思って観てたら!「チロッ…」と!舐めてはベースのチョッパー弾いてるんですよ!おぎゃあっ(>_<)ああああああ、腰くだけるさ!うわあ………。でも仙台ではやらなかったそうで。限定?限定版???
あとは、『流離人』の時に4人全員で持ったサイリウムが邪魔だったらしく、クチに横にクワえてたり!ちょっとして手に持って、ベインベインと弦を叩いてましたが…コードは握ってるんですよね…。音…出るの?ちょっとしたらポイッって捨ててチョッパーってました。はぁぁぁ……;御馳走さまでした。アンプの前でちょっと屈んだ時の背中も見えたしねー。
TAKUYAもサービスがあって。ギター体一周まわしも見せて貰いましたが、Rickyにね「楽屋で熱かったじゃない」って振られて、ああ!ってSEの人に合図したと思ったら「チャララ〜チャラララ〜(太陽に吠えろ)」を弾くし!わー!「まだ続き弾いてたじゃん!」ってんで、サビのとこも弾いてくれて、でもすぐに止めちゃうの〜。「そんな出し惜しみしないで!全部弾いちゃうくらいで。今日ねぇ、ずっとコレ。」って楽屋で引きまくってたらしく。「次回で。」って言葉に「イツよ?」とツッコミ有難うRicky。「あ、次のライブも観に来いよ、ってコトですね?」ははは、ウマいな〜。
TAKUYAとは、JOEの返答がビミョウな事を揶揄って「JOEと喋ってて、話しが通じないボクの気持が分かった?!」って言うと「わかった。」って頷かれてるし!JOE〜、がんばれー。そんなJOEは中央のシンバルにカオを挟んでみせたりして、変なカオをするので、Rickyに「あんまり変なカオするとモザイクかけちゃうぞ!」って言われて、でも怪しいカオをするので、前で手をヒラヒラーってされて「モザイク!」されてました。ははは、いいカンジでみなさん壊れてる〜!
アンコール?でステージ前でJOEとRickyで「オレの話しはそんなに、キキトリニクイカ?」と、ものすごーいカツゼツ良く話すJOE。なんで?と思ったら「いえいえ!こんなに伝わってるから大丈夫!どちらかと言うと、ボクの方が聞き取りにくいはずなんですよ。」ってRicky。あ!とばかりに「イベンターの人に挨拶する時とかね、『JOEさん良い声だねぇ』って。ボク、ボーカルなんですけどっ!」はははは、でもイイ声なんだもーん。J「照れ隠しだよ(^-^)」R「照れてないから。」J「そしてオレは濡れ衣を着せられてるんだよ」いや、使い方間違ってる〜〜…。
JOEに突然「円周率は…3.1……」と振られて「6(ロック)!」と答えてチガーウ!と声をうけて「言いたかったの!ロックって!!」ってスネまじりなRickyやら、可愛さ満載でしたー。
楽しい!暑い!熱いライブでした!『キ・ミ・ダ・ケ』では、「ミンナからも『キ・ミ・ダ・ケ』って言って!」ってRickyに煽られ、最後の曲ではRickyも跳ねまくり飛びまくり!楽しかったです〜!JOEに「今日という日は二度と来ない!でも!…明日と言う日は必ず来る!」と言われて!ああ、なんて前向きな言葉なんだーって感動して。「どこに居ても、スタッフとオレ達と、そして、君たちという存在があれば、やる事は変わらない!!」と。JOEかっこいい〜。たとえ「どこに居ても」で3回くらい、あれ?って言い直しても、モニターに、「ちょっといい?」って足をかけて「やってみたいよね」って全員でモニタに足をかけて見せてもオッケー!凄いよい曲の後なのに『バード』のポーズしててもオッケー!
TAKUYAは有難う、だっけ?楽しかったーとか。ジェロニモには判別不明な怒号に近い叫びで、Rickyの差し出したマイクに「3回くらいぶつかってましたけど」って困った(^-^)のRickyに言われてました。頑張るとか、楽しかったとかまたやるとか、そんな叫び(笑)本当に聞こえたけど、何?!だったんだよー。そして、さいごにRicky。
「新潟、楽しかったぞっ!また来たいと思います!…っていうか、もう決まってます!まって・難しいから。…新潟。芸術、会館!…言えた言えた。(^-^)」それを眺めてたJOEが笑ってる〜ってのに気が付いて「何で笑ってるの?」って、聞いたらンフフ〜って笑いながら「子犬のよーな目をしてるから。」って!(照)楽しかったです!Rickyもジェロニモもリストバンド投げたり、JOEはスティック投げてくれたし、TAKUYAもピック投げまくりだったそうです。わーい!熱かったし楽しかったでーす!