●R*A*P
AST☆RISK FC旅行 Shanghai Nights Lover's Night's in 上海
2005年3月12日(土)
上海でーす!東京組は、フライトの到着と共にディナー会場に直行だそうですので、成田からやたらドレスアップです(笑)なんで海外旅行なのにドレスにヒールが多いんでしょう?そして、参加者が130人ほど女の子だらけで(関西から30人らしいです)、やたら目を引いてましたねー(^-^)飛行機の中は修学旅行みたいで、飛び立つ時からジェットコースターのように、きゃ…あ〜〜↑と女性の悲鳴が大合唱で、思わずハハハと笑ってしまいました。いや、すみません。おかげさまで恐く無かったです。揺れましたけど、まぁ、これくらいなら範疇内でしょう(^-^)
一路上海に着きまして、『Lover's Night's』とピンクの文字で書かれたプレートの元に並ぶドレスアップ集団(笑)。もう、ぜったいに上海お見合いツアーだと思われてると思います。韓流に次ぐ上海市場ってコトで。そんな空港からバスで移動して、関西組と合流してディナーパーティーです。上海空港、出来て間も無い綺麗な所でしたが、3階ブチ抜きの吹き抜けの壁に『日本料理レしトランまもげくォプン』と書かれ居まして、和みました(^-^)
◆SHANGHAI NIGHT DINNER PARTY
有名な東方明珠塔のすぐ隣の会場でした。もしかして金茂大厦なら…グランドハイアットなんですけど。うわー、とりあえず夜景すごいです。そんな夜景が見えるぐるりのガラス張りの会場でした。テーブルには1時間前に集合して居たという関西組。席は一番後ろでしたけど、ほぼ知り合いのテーブル(^-^)楽しく合流致しました。うっかりトイレに行ってる間に、渡辺さんの御挨拶と、なぜか会場がドッと笑ってたのですが、乾杯に間に合わず。席についてから乾杯して貰いましたー。「関西組の方、大変お待たせいたしました。成田組の方、お疲れ様でした...」とか挨拶した後「あ、挨拶がまだでしたね!ニーハオ!!」ってイキナリ話の途中で言ったそうです。皆の笑い声はそれではないかと思います。と、教えて頂きました(^-^)
中華料理といえば、円卓。夜はほぼ円卓で食事してましたねー。前菜から始まる食事ですが、デジタルな音と共に、上海雑技団の方の演技がありました。あの、お皿をいっぱい回すのとか、フラフープをすごい量回したり。すごいですねー。平気そうな顔して回してますが、何本回してるんでしょう?ひとまずゴハンを食べてました。食べ切れないほど食事が円卓に乗るので、途中で持って帰られちゃったりする程ですー。上海料理でしたね。鮑汁蝦子大烏参…ナマコだ。初めて食べました。
「みなさん、食事は進んでますでしょうか?」と渡辺さんの御挨拶で、いよいよメンバー登場です。「最初は最近2人でやる事も多くなったので、2人でやってみたいそうです。JetさんとTylerさんですと、長いので、『ジェッタイラー』と呼んでください。」あはは!はーい!せーの、でジェッタイラ〜!!とかけ声と共に、Tyler、Jet登場。走り込んで来たTylerが見えますが、ステージの下をものすごい勢いで走ってるみたいで、ステージのJetに、ちょっと待たれたりして。あ!カンフー服だー!Jetは青、Tylerは青のカンフー服ですよ!うわー!うわー!かっこいい〜〜〜〜〜!下は普通のフェト黒パンにバファローでした。Jetは青のエクステに黒のヘアバンがデフォですね。Tylerのピアスは見忘れました…。
主にJetが司会進行をしてたと思います。2人でカンフーなポーズを取ったんですね。そしてJ「決まった!」T「決まっちゃいましたねぇ〜」って満足げにしてました。(補足)そして「上海へようこそ!」とウェルカムを行って頂きましたー。Jetが海外初めてという話しで、パスポートも今回取りに行ったそうです。そこでTylerが「言いたい事があるんですけど」って挙手。「じぇっくん、入国する時に国籍『Japanese』って書いてんの!宇宙人なのに!」って暴露(?)「じゃぁ、たいちゃんはなんて書いたんですか?」ってJetに、Tylerは「エイリアン」って答えてました。(補足)
「タイちゃんは3ヶ月くらいオーストラリア(?)に留学してたんだっけ?」おおー。いえ、と手で制して「3週間です。」とTylerが訂正。「英語喋れるの?って聞いたら、5才のステファニーにだけ通じたんだっけ?」「5才のステファニーに、英語を教えてもらってたの。」あはは、可愛いなぁ〜〜。そんな海外旅行経験を話した後に、じゃあ、りっさんを呼びましょうか?と みんなで声を揃えてRicky〜!と呼んでRicky登場。
白のチャイナ、ロングタイプに、金のドラゴンの刺繍がスソから胸にかけて入ってます。かっ………こいい!すごい似合いますよー、白!下は…共布の黒だったような…。高そうな生地のジョーセットみたいなのですよ。地紋が織り込んであるのです。黒の普通に踵の高い靴でしたねー。
「ニイハオ!」ニイハオ〜!「皆さん、上海へようこそ!ボク等は昨日来た時には、雪が降ってました。」へ〜!この時期に雪!「♪しんしんと〜降り積もる〜♪という曲が似合いそうでしたが。」おお〜!左右の中国スタッフさんに、「上手い?!」とRicky聞いてましたが、なかなか、掴みはOKみたいです。あっという間にエンジンかかりましたねー。わーい、上海だー!「食べてる?」はーい。でも前の席の方はかぶりつきすぎて、食べにくそうでしたねぇ。「食べて食べて!」ってRickyに言われてましたよ。
「上海、Jetは初めての海外なんだよね?」とフラれて、「初めてです〜。」「ずっと飛行機の窓の外見てたよね。」と窓際の席だったそうで、可愛いなぁ、窓の外向いてたそうです。「ちょうどですね、窓から飛行機の羽が見えるんですけど、こう、飛んでる時にですね、飛行機の羽(尾翼ですね)が、バタバタバタッ!ってなってて、飛行機って羽ばたくんだーって思ってました。」…「Tylerは、海外初めて?」スルーだよ、Jetさぁ。「はい!」えっ!?さっき留学してたって……。とTyler、あ!となって、「あ、違います!初めてじゃないです!」と手でパタパタと否定。「あ、(思い出す)なに?オーストラリア行ってたんだっけ?3週間。」「はい。」「じゃあ英語喋れるの?」何か喋ってよ、と言われて焦るTyler。「えっ…えー、どうしよう。」思い付かず困るTyler。「えっと、じゃあ、中国語覚えたんで、そっちで!タイラーゲンキー!」……え?手をTみたいにすごく踏み込んで叫んでやってましたが、え?なになに?「じゃあですね、中国語を…」ちょっとちょっと、リーダー、拾ってあげてよ!何を叫んだかは、解説が無かったので解りませんでした。Tylerも、あ、スルーされた、って顔でRicky見てますしねー。
Rickyがチャイナ服をオーダーした、って話してました。「ドラゴンがね、刺繍してあるんですけど、」かっこいー。でもそのドラゴンが目が丸く開いて、なんだか驚いた顔のドラゴンになっちゃったそうです。いや、格好いいですよ。あとは、前日に上海に入って、撮影してたそうです。「寒いでしょ?上海。……宇宙服、寒いでしょ?」と近所のフェト服のお嬢さんに同意を求めてたみたい(笑)寒いだろうねぇ、フェトの生地は。
Rickyは何度も上海に来た事がある、と言う事で、さぞかし中国語が堪能で……「ボクは4回も上海に来てますからね!え、ぜんぜん中国語解りません!」あっはは。「なので、中国語の先生を呼んでいます。」と、女性の先生を呼びましたー。せっかく中国に来たんですから、覚えて使いましょう!という事で、Ricky先生による中国語講座です。
順番覚えてないですが、沢山教えてくれました。発音が合ってると、中国語の先生が日本語で「すごいですネ」と言ってくれます。おおーってなってましたよ。まずはRickyが発音して教えてくれます。「買い物に行って、あ、これ、欲しいな、と思ったら、」と服を選んでるジェスチャーのRicky。「これ、幾らですか?…これ、幾らですか?」と、2回言うと踏み込んで前に伝えるように言うと、Tylerが「そこは2回言うとこじゃないんじゃ…。」とツッコム。あはは!確かに!中国語を2回言うトコだね。そうだよね、ってRickyも素直に認めてました。いいなぁ、Tyler。中国語でいくらですか?は、『多少銭』だそうです。ドゥシャオチェン?疑問系は発音を上げます。ドゥとダゥの間の発音っぽいんですけど…。ムリです。チェ〜ン!と上げるRickyが生き生きとして見えましたねー。「で、値段を聞いて、『高いよ!』と言う時。太貴了!」タイグイラ!とか…。
「買い物に行くとですね、人が、わーって寄って来ますから、要らない場合は不要!と言います。プーヤオ!」手で要りません!とキッチリ断るRicky。「プーヤオ」を続けると「プヨプヨ」になるので、「日本にもありますね?」と説明で、復唱するザイナー。変な会場だなぁ。(^-^)「プーヤオ!日本語で言うと?」いりませんー。と、Tylerが「…今、『ぷよぷよ』って言った人が居た〜。」と拾って来ちゃう(笑)「うん、オレも、どうしよう、って思った。」と笑いも交えつつ、Tyler、笑いは見のがしませんね。
店員さんを呼ぶ時。「『すいません!』って時に、女性と男性で違います。」へえ?と思ったら、「女性の時には『小姐』シャオジェ。男性の時には『先生』シェンション」と教えてました。あー、Mr.みたいなもんですね。
「トイレ。これは覚えておいた方がいいですよ?『すみません、トイレどこですか?』」で、「すごく馴染みのある言葉です!」と、Ricky。『厠所在那里?』チャースォ、ザイナーリィ?「ザイナーです!トイレで、ザイナー!」う、それは…!「なんかそれも変ですよね。でもザイナーなんです!」力説してましたが、先生の発音はザイナーリィ?でした。「あ、ちょっと違いますね。」と言ってましたが、覚え易いですよ、Ricky先生。Tylerも復唱に混じってますので、足をジタバタしてたので、Rickyに拾われる。と、「え(押さえるポーズ)ここじゃ、ちょっとかな、と思って。」と、答えたような気がします。こー、ね。コカン押さえて足をジタジタするんですね(^-^)それが一番通じるよ!
あと、中国と言えば、マッサージ。と言う事で、実践で教えてくれました。まず『痛い』と言う言葉。Tylerの肩をRickyが揉んであげる。「あ〜〜、いい、きもちいー。」と「どう?そう?」と言いながらTylerの肩を揉んでたRickyが肩を叩き始めると、「いたっ!いたい、痛いよ!!」とTylerが突っ込む。「あ、日本語で言っちゃダメですよね。」と、気が付いてだか、ツッコまれてもう一度肩を叩いて貰うTyler。「トン!」へ?「トーン!!トン!!!」あ、痛=トンなのね。はー、肩をトントン叩いて、痛いから『トン』覚え易いですね〜〜。
じゃあ今度はJet。「次は、くすぐったいをJetにやってもらいます(^△^)」J「なっ、なんでそんな嬉しそうなんですかっ」R「自分だって嬉しそうじゃん!」と言いながら『くすぐったい』講座。(補足)RickyがJetの背中を揉んであげるんですけど…、「……イヤン…。」は?Jetが鼻にかかった声で「いや〜ん」と身を捩ってRickyから逃げてるんですけど…。と、Rickyも笑ってます。と、Tylerが「あのっ!個人的にキモチ悪いんですけど!!」と挙手して言ってました。あははは!いい人選ですねぇ。『くすぐったい』は、『酥痒』ヤーンだそうです。イヤン、じゃないんですね、とJetも言ってましたけど…面白すぎです。
じゃあ今度は俺を揉んでよ、と右手をTyler、Jetに左手を揉ませてるRicky。マイクがあるので、両手を伸ばし切れないんですけど…「あ〜いい、イイね〜…」おっさ……いえ。そんなRickyが何を言ったのか忘れました。気持ち良い、かなぁ?ハオツーとかかもです。やたら妖しく言ってた気がします。
そして、最後に、「これを言ったらしつこい人を、ピタ!と黙らせられる言葉があります。」へー、「それは『我門是宇宙人!』」ウォーメンシー、なんとか…。は?と、頭のわきで人さし指をオニの様に立てて上下させて、足もワシワシしてガニマタな3人。まさか…「ウルサイな!オレ達は宇宙人だぞ!!」ぎゃー!そりゃぁ言われたら黙るわ。変な人だもん…。そんなものも復唱して帰って参りました…。うわー。
じゃあ、それぞれ一言づつ、って言われてJetは「上海、楽しんでって下さいね」的な事を言ったんです。でもTylerは「お手柔らかにお願いします!」と(^-^)。色々聞いてるんでしょうねぇ〜。Rickyも楽しんでね、的な事を言ったと思います。ザイナーに向けての大人2人と、Tylerの個人的願い。対比が面白いですよねー。
さて、この後は、と言う事で、一旦メンバーはステージから去りまして、各テーブルを廻ってくれるそうです。うそー!渡辺さんの説明では、プレゼントを個人に手渡してくれるそうです。ええええ!大変だよー!と思うも、3人に分かれて、テーブルを廻ってくれました。テーブルは13か14あったみたいです〜。「えー、トイレの場所は敢えてお教えしませんので、皆さんチャレンジして見てください。」ええー。「ウソです。ちゃんとトイレのマークがあるので解るかと思います。」とアナウンス付き。Rickyにも、「折角ですから(中国語を)使ってください。」と言われてました。はーい。他の注意は「電圧に気を付けて!ドライヤーが火、吹きましたから!」と、自ら立証してくれたRickyに、「上海はね、車に気を付けて!轢かれるなよ?!」と言ってましたが、「普通に乗ってて、アトラクションだから。」と言う車の感想だそうです。後日実感しました。横断歩道に信号無いんですよ。8車線とかなのに。普通にバーちゃん歩きますけどね。車も止まりませんからね!上海は車が一番優先だそうです…。ま、左右を良く見て渡れば、そうそう運転手だって轢きたくはないみたいですよ。慣れるとちゃんと渡れます。最初にメンバーがはける時に「マイクは返して下さい」って渡辺さんに言われて、慌てて返したのに、最後に退場した後は「またマイク持って行ってしまいましたね(呆)」ってバッサリ言われてました。さすが渡辺さん(惚)(補足)
もう一度呼び込んで、そのままスタスタとテーブルにやってくるメンバー。……Tylerが一番初めにやってきて、「上海にようこそ!」だか言ってたと思います。わー、Tylerだよ〜!と思ってましたから、ビックリです。円卓をぐるりと廻ってプレゼントを渡してくれて、握手をしてくれます。一言二言話す事が出来ます。が、覚えてません。だって一番だったんだもの。全員テーブルの1番手でした。うひー、ネタを考えるスキがない。けど、終わったら他の人を眺めてられる余裕が出来ます(多分)頂いたプレゼントはメンバーの生写真。今着てるチャイナ服での撮影ですね。……カッコいい……。いや、マジで!Jetの時に、本人目の前にして、もんどり打ったくらいカッコいい写真なんですよー!(>_<)テーブルの人だって、順番に写真みて、カッコイイ!って言ってましたもん。Tylerは黒のフェトパンツで、黒のベルトが付いてる物。Jetは緑のラインがサイドに入ったフェトパンです。あんなにでかいのに、まだ上げ底するんですか?っていうバファローの靴でね。Tylerと握手した人は、Tyler、良い匂い!と手を嗅いでます(笑)他の方が教えて貰ったので、SHOGUNだそうです。(感謝)
Rickyが最後に来まして、ウチのテーブル。で、チャイナ服の上は膝の下くらいの丈だと初めて見えました。下が黒の布で花と唐草みたいな織りで綺麗ですよー。写真と同じならシルバーっぽいサングラスしてたでしょう(記憶無し)真ん中で留めないで、斜に胸が開くタイプです。長袍(チャンパオ)って言うんですかね。で、脇もチャイナボタンで留まるんですね。ちゃんと折り返しがあって、めくっても生地しか見えませんでした。高級そうですねー。(安いと合わせがないんです)…めくったんですけど。Rickyは「めくっちゃイヤン。」と言ってたような。でも大人しく見せてくれましたよ。手はふかふかでした(^-^)周囲の方が先に貰う写真を取り落としてしまうんですけど、Rickyが拾ってました。係の人が落としたタオルもRickyが拾ってたかなぁ。膝を折るRicky(違)気さくな人ですよね。うちでは「3人目!」と落としてしまった人に言って、拾ってましたー。でも、さっ、と拾ってくれるんですよー。
JetとTylerが先に終わって退場。両手を振って挨拶してくれます。最後になるのはRicky。ちゃんと手を振って去ってゆきました。
それで終わりじゃないんですねー。各テーブルごとに集合写真です。テーブルを回って撮る予定でしたが、撮りにくいらしくステージに椅子に赤い毛氈をかけて、真ん中にRicky、左右にJetとTylerで、前後列になって撮りました。Rickyがオットコらしく足をガーンと開いて座ってるのが素敵でしたねー。(ウチのポラでは足、揃えて閉じてました。幻を見たのかも。)掌を合わせる謝謝!のポーズで全員撮りました。テーブルの真ん中にある○に書かれたテーブルナンバーを代表の人が持って来てくださいねー、と渡辺さん。あの、係りの人が回収してしまたんですけどー…、とスタッフに呼び止められて戻って参りました。ちょっとヨレましたな。「1番のテーブルの方。番号を持った方をひとりぼっちにしないであげてください。」と、列が途切れると注意。あはは、そんなトコを突っ込む渡辺さんが可愛くて会場がドっと湧くんですよねぇ。ザイナーは空気椅子か屈んだり、膝をつくそうです。カメラマンはカッシーさん。案の定背の低さで前に指名されましたけど…10cmピンヒールやねんけど、オレ。ってんで膝だけでバランスが取れないんですよねぇ。メンバーを見てるとは言え、前のテーブルの皆さん、近っ!こんな側で見てたんですかー。照れないのかなぁ。
合掌のポーズが解らない〜と声が上がればJetが、手をあげて、こう。と教えてくれてたり、フラつくとですね、Jetのサラサラヘアーが様子を伺ってるのが解るんですよ。偉いですよねぇ。Jetは物凄く気を使う人だと言う事が垣間見えました〜。
で。
「この後、JetさんとTylerさんが、皆さんにプレゼントを手渡ししますので、どちらかの列に並んで、貰ってください。」
え〜!まだ手渡ししてくれるんですか〜!?えーっと、上海は1時間時差があるので、今10時と言うことは、日本時間で23時なんですけどー(>_<)という事で、まだまだ働くメンバーです。「え、お渡しするプレゼントは、」と、渡辺さんが着てたと思うのですが、JetとTylerが現れて、濃いピンクの(この下地より濃い)パーカーを着て、スタスタとステージ前まで来て、Men's NON-NOみたいなポーズしてました。Tylerの肩にJetが手を置いてもたれ掛かる、ってなポーズ。Tylerは背中から振り返るカンジ?うわー、うわー!
「…ただ見せたかっただけみたいですね。」渡辺さんが立ち位置に戻る2人を目で追いながらポツリ。わざわざ見せに来てくれたそうです。左手にJet、右手にTylerで、パーカーを手渡してくれます。胸にR*A*Pと筆記体での銀の刺繍がされてました。Mサイズくらい?そんなのをあの2人は入るんですねぇ…。袖丈も身丈も足りませんけど、肩、入ってましたよ。そんな訳でJetに並んで手渡して頂きました。「上海、楽しんで下さいね?」とか言って、手渡したあとに、ちゃんと一人一人の目を見てくれるんですよ。やられますよ〜〜、あの目!そんで去り際に「おやすみなさい」って言ってくれます。やさしー!凄すぎです!こんな上海の始まりですが、まだまだあるんですよ!(>_<)楽しみですー!
因みにホテルは華亭賓館(HUA TING HOTEL&TOWER)広かったです。ベッドも大きいし、テーブルと別にソファーも窓際にあって、友達と4人で居ても広いです。お風呂のバスタブが、50cmくらいしかなくて、低っ!って思いました。ネットも出来そうですし(Lanがささってた)良いホテルです。
◆選べる二人きリッキー(Tyler)→