●R*A*P
『50/50』 渋谷
O-EAST
R*A*P/ザ★メンテナンス opening act / masquerade ・ 前説 / 弾丸ジャッキー
2007年2月6日(火)
やはりトークが笑撃
☆
出
なんとなくレポ。セットリストも、なんとなく。
☆それいけ!R*A*P/未来☆ワールド/ウハウハ/てんやわんや/銀河ノ果/コワレタハネ/カンチGUY→気流/天使と戦士/NO?フィクション/幸福あれ! EN1☆灼熱のA
to Z/光 EN2☆幸福あれ!
Tyler、振りをフライング。「渋谷〜!」と生声叫び。Jetは上手に愛想を振り撒いたら、慌てて台に。降りる時に背中めくれる。
Ricky、コマネチ。
Jetは足が見え放題、ガニマタオニギリッキー。
未来☆ワールド
冬にふさわしい、真夏の曲。「灼熱」
「今日は社長のお誕生日と言う事で、ボクと社長との出会いを。今から7〜8年前になりますか?DASEINをやると言う事で、デビューする前に社長にご挨拶に行くじゃないですか?その時のオレの『イケてる』と思ってた『黄色Tシャツにオーバーオール』って格好に引いてた(笑)。固まった?」
二度目の社長との会った出来事は、デモ。「100〜20曲出して…。正確には20曲。『やるな』と思われたと思います。」とRicky。
「3回目は言えないから置いといて、」と、戻して、覗いて、「無理だから。」とTylerにパス。
Tylerが受け取ったモノ(ジェスチャー)を覗くと、「ダメ!毛深くなっちゃうよ!?」とRickyが注意。
「もう十分毛深いです。」とTylerが答える。
「モジャモジャとか、ボーボーとかいろいろあるじゃない。」と度合いをRickyが聞くと、
胸を覗くTyler。「ボーボーです」
R「じゃあもっとなっちゃうから。」
T「その上ってあるんですか?」
「ボン。」
「言い方じゃないですか!」
その上「ボッ!」Rickyは家でもいできてる。漫画の音じゃないですか!
J「ながーい!長いわよ!!」
R「これからが良い話なのに。」と不満そうなRicky。
J「でも毛の話は関係ないでしょ。どんどん時間が経って、このままだと確実に押すわよ!?」と諭す。
R「自分が毛がないからって!」
J「じゃあ、毛の話の間、ずっと触れられないアタシの身にもなってよ!」
じゃあ曲行きます。社長も好きな『深雪』
50本の指に入る好きな曲。
J「多いわよ!50本って、指足んないわよ!」
今日のジエッ君、ツッコミいい!
スペシャルゲストを。知ってる?!知らないよね。
しゃるろっとです!『宇宙学園』
仲がいいから、今日の昼もメールで「今日はよろしくお願いします」ってね、…久々にメールしましたね。
もっと頻繁にメールしよう、と思いました。
あ、JetとTylerに会ったんだよね?
歩いてたら、レコーディングの後で、二人は地球の電車って乗り物で帰ったんだよね?オレは宇宙船で(笑)チャリです。
本物だー!って?
飛ばして行くぞ!