●sex MACHINEGUNS
2004.8.22(土)SEX MACHINEGUNS TOUR
2004 SUMMER〜脂がのったイルカ蝉〜 福岡DRUM LOGOS
セットリスト、頂きました(^-^)。
★OP/食べたいなめたい危険地帯/みかんのうた/JAPAN/ONIGUNSOW/犬の生活/狼とキリギリス/そこに、あなたが…‥/KISS/ファミレスボンバー/TEKKEN2/桜島/BURN〜愛の炎を燃やせ〜
EN 1☆Hevy Metal Thunder(新曲)/語れ!涙 EN 2☆American Z/German Power EN
3☆SEX MACHINEGUN
博多ー!博多といえば!上野家ご一行様。や、ホントに!そんな訳で『イルカ蝉』セミファイナルに行って来ました〜!会場はスタンディングの1階フロアに、少しづつ段差と柵があって、2階は関係者席。と、トイレとロッカーは2階なので、行けるんですが、そこに『関係者席』というはり紙と、『上野家ご一行様→』の文字。2階席の半分を占めてますからねぇ(^-^)。待ってる間に、クーラー直撃にて凍死しそうでした…。パトラッシュ、ボクはもうだめだ…と、言い乍ら寒さからくる眠気が来たり。そんなこんなで開場から1時間してから、ちょっと押しでライブの始まりでーす!
衣装の話しをした時に、ANCHANGが「俺のはサウナスーツですから。」とキッパリ言ってましたが、ちょっと痩せたような…、衣装が伸びたのかも(ヒドイ)。横から観ると幅のある太ももとハラまわりなんですもん…。でも前から観てると、そーでもないよねぇ、って気がしてしまうから不思議です。サウナスーツは、パチパチでラバーみたい。その辺りに、「PANTHERの足はけっこうキレイな足してるんですよ。……網タイのとこだけ観てていい?(`▽´)」って変な申告もしてましたANCHANG。うん、ちょっとムチッ、としてて綺麗な足よねー。「でも、スネ毛剃ってるの、見てしまったからな〜。」……見て凹んだみたい。ヤロウの足やんけ…。KENJILAWなんてサイドが網仕様(網が付いてるパンツ)じゃん、って思うも、「KENJILAWの足は、キタナイんやもん…。」選り好みしてました。
スタンディングなので、あまり前に押したりしたらダメですよ?ってANCHANGの注意もあったのですが…。いえ、ぜんぜん押しは無かったですねぇ。「こう…揉んだりしたら、ダメですよ?」はーい(^-^)揉んだら一目でバレそうな前後関係でね。叶いませんでした。
全体的に、JOE祭りなカンジ。『KISS』の曲フリはJOEなんですが、「博多(九州)は食べ物がウマーイ!でも!たまには飴を食べてみるのもいいぞー!飴を食べる、食べる……。ン!!なんだっ!この味は!!」まさか…「この味は!ハッカだ!!(博多)」うわー!言っちゃったー!「すばらしい!」と、間髪入れずにKENJILAWの叫び。うそー(笑)「博多が飴が有名なのかは知らないがーっ!おもしろーい!」や…KENJILAWちゃん…別に名産じゃないよ…。誉め倒してました。そのあとにANCHANGに「好きな食べ物は?」って聞かれて、J「博多で??」A「こっち(九州)に居た時。」ってんで、J「それはだんぜん、長崎ちゃんぽんでした!」と、何故か敬語のJOE。声は高め(笑)A「長崎ちゃんぽん!」J「ハイ!」A「女の人と食べたりしたんですか?」J「ぶっ…!ハイ!食べました!思い起こせば〜、昔、長崎ちゃんぽんを一緒に食べた事があります!」A「何て言うの?」J「一緒にちゃんぽんば、食べんね?」長崎弁!A「一緒に食べた!ほう!そして?!」J「一緒に食べて、店を出たら、ぼんやりしてたんで、これは〜ロマンティックターイムだと思ったんですよ!」……JOE、思い出して照れながら話すんだもん。こっちも照れるちゅうねん…。このまま『KISS』に行くんだな、と、殆どの人が流したその言葉を、ANCHANGが、フラフラになってウケながら「ちょっと待って?『ぼんやり』って、なんやねん!(笑)」拾って来ちゃったー!
「店を出たらですね!こう〜、空が夕焼けの途中って言うか〜、白っぽいって言うか〜…」情景やったんね。「ぼんやり、って言うのはこう(ボケッと宙を見る/半口開け)やろ。」と言う事で「SYPANが好きな人は、ぼんやりしてください。」と言われて、ぼんやり。ヤな光景だろうな〜。JOEは笑ってました(^-^)。それでも『KISS』のフリですからね。「チュッチュするかー!」ぎゃー!「チュッチュ、好きかー!」JOEのクチからそんな単語が出るとは思いませんでした…。「みんなの大好きな〜!」キース!です。楽しいっス!この日のキーワードはすっかり『ぼんやり』に決定でした。
ちょっと今回えらい前だったんで思った事。マタからビュウ、拝み放題なんですね(コラ)。ANCHANGもPANTHERも、マタからギターソロが見れる…。マタの縫い目が見えるって日常だと無いよね。PANTHERのマタは、短パンなので、そーと気になるほどギリギリまで見えるのが、うわー、って思ってました。マタビュウ凄いっすよねぇ。ANCHANGもパッチパチの素材が、これ以上は伸びませんよーってカンジでした。モニターに足をかける度に思ってました。や、ホンマすいません。PANTHERの衣装の前を開けた胸元の汗とか。ふつふつと汗が玉のようにね、こう…胸にあるとか…。曲の間でギター持ったまま、前傾姿勢で待つトコで、左足におもいっきりついてる手とか。あ、JOEのユニフォームの胸がVに開いてる胸元も、うわー!と思ってました。すいません。エロいんですもん。
エロいと言えば、PANTHERのMC。「オレさまがぁ…セクシーなギタリスト…。赤い…」と言って、持ってるギター見たら、赤じゃなくって「…赤じゃなかったが〜!」と言ってましたっけ?「それは何って言うの?」だかで「セクシーフィンガー」と、マーブリングのギターの名前を言って、「赤くないけど、オレ様は赤く燃えている〜!」と、赤い衣装で。おお〜って思ってました。PANTHERの衣装は、ベストみたいな上着を開けても、前に斜にシルバーの鎖が何本にもなって下がってるのでした。…前を開けるときは、鎖がない気がするんですけど…。そうでしたっけ?今回、JOEの脱衣シーンも見た気がしない…、や。自力で脱いでたような。(補足希望)
そんな告白もしたトコで、今回のKENJILAW。KENJILAWの紹介では「九州男児ー!」とオトコを煽り、次に「九州女児ー!」と煽る。女児…‥。「女児って…」ってANCHANGにツッコミされると、素直に「男児の反対語がわからーん!!!」と力強く言ってました。素直ですね(^-^)。PANTHERも、「三重男児として」だか、何か負けねぇ、宣言をしてました。『三重男児』は初めて聞くなぁ。
アンコールですが、本編から叫びっぱなし。「アンコール有難う〜!俺は会報でも言ってるように、何かに打ち込んで熱くなった事がなかったー!今は思いっきり熱くなってるー!ヘビーメタルを愛する心とー!sex
MACHINEGUNSを愛する気持ちはオマエ等に負けないぞーっ!」イエーイ!「オマエ等と一緒に、成長して行くんで、ヨロシク〜〜ッ!!」うおーい!とKENJILAWの煽り。「俺はもやしっ子だが、頑張って鍛えて、大根くらいにはなってやるー!色が白いのは変わらなさそうだー!気合い入れるぞ〜!!」と、ジブンで往復ビンタ。ぎゃー、赤くなってるー。ユニフォームTに着替えてたので、開いてる胸のトコも張り手をしてたので、真っ赤。そんな気合いの中に、JOE登場。横目で見ながら、KENJILAWのマネをする。拳を握れば、お!と握って…と、人まね小猿です。そしてKENJILAWに「SPEED
STAR SYPAN JOE〜!」と紹介されると、「キェ〜〜〜ッ!」と、奇声。手を体中心にナナメになるように横にあげて、「キェ〜〜〜ッ!」………親御さんと、可愛い甥っ子が来てるんですよね?JOEさん。
そして奇声を真似するKENJILAW。「キョ〜〜〜〜ッ!」と、斜下に両手を揃えて下げる。とたんにウケて爆笑のJOEがマイクに戻って「ちょっと違うかも。」とダメ出し(笑)「あのな?ちょっとやり過ぎたかも…。」って気が付いてましたか…。今度は客席に向かって、「どげんねー!」(補足)と九州弁なJOE(^-^)わーいわーい!と嬉しいんですが、何を言ってるかは実は解りません。「今のは、『どうですか?』って聞いたの。どげんねー!」と、解説されて、お客さんは、楽しかー!と返すとかだそうです(^-^>補足)ほほう!「俺も言いたい!どきゃんとね?」と、KENJILAWが御国言葉が使いたくて言ったら、冷静に「それじゃ、『そこ退いて』になっちゃうから。ど・げ・ん・ね?」K「どげ?」J「どげんね?」K「どげんねー!」嬉しそうだー!御国言葉で返ってましたよー。そのままJOEが「ハラん中んば○○しちょるけん!」って言ったけど、わかんないけど、イエーイ!
PANTHERがやって来ると、JOEはドラムに戻ります。あ、ステージが狭いので、JOEのドラムは壁際ギリギリまで下げてるらしく、出入りは壁に摺り付かんばかりなんですよー。インカムの調子も悪かったですねぇ。大声すぎ?最初のMCは声が割れちゃってたんです。あと、衣装。今回のJOEのスパッツは、黒ベースでサイドに炎ライン入り。……ANCHANGの野ざらしのじゃないよね?丈が短かったと思います。
PANTHERも半笑いしながら「アンコール有難う!あそこまでおかしくならんでもいいが、…ちょっと位、おかしくなってみるのも、いいですよ?」ってニコニコしてました。ANCHANGも出て来て、「3階にね、楽屋があるんですけど、ずっと(2人を)見てた(`▽´)」って笑ってました。「KENJILAWもSYPANも、一生懸命な所はいい所です。話が巧く無くてもいいんです。…アーティストだから。」楽しいよー。と言う中、アゴを引いて「○○の曲やります。」って、タイトル言って話の巧く無いフリしてましたー。
「まだインディーズバンドです。KENJILAWの前のバンドが好きだった人。SYPANの前のバンドが好きで、観に来てる人。色々居ますが、これが現実です。ムリを行ったらアカンですよ。」と、この面子で頑張るんです、って事を言ってました。「いろんな人が心配してくれますが、よく言われてイヤなのは、『sex
MACHINEGUNSは武道館バンドだから。』です。武道館は演りましたけど、違うんです。『武道館を目指すバンド』なんです。」おお〜。この面子で武道館を目指します!と言ってました。JOEも頷いてましたよ。「デビューする時に、あんまり着ないスーツとか来て行ったら、レコード会社の偉い人が、女の人だったんですけど、『幾つなの?』って聞きました。その時ANCHANG、28(?)だったんですけど、『28です。』って言ったら、『遅咲きねぇ〜』って!そう言われました!今、34才!PANTHERも34才!KENJILAWは30才!SYPANは…33?」「32!」ってJOEも答え、「32才!頑張りますよ!!」と、気合い入れてました!「その昔は『国立競技場で演る。』でしたけど(`▽´)もっと大きなトコで演れれば、もっといいですけど。…どこかに小さな国立競技場ない?300人くらいの。」って笑いをとってました。けど、やっぱANCHANGですね。「気合いを入れる時に演る曲です。『American
Z』!」
本編で、「博多ー!まだまだ熱くなれるだろ?!」と煽られて、『ファミレス・ボンバー』から、むっちゃ温度が上がったと思うんですが…。「博多ー!熱いかー!」いえ、ク、クーラーが……。しかし、会場中はものすごい靄。「すごい煙りだ!」と言うKENJILAWに、JOEも「ほんとだ!」って…。いいコンビです。アンコールの度に「おマエ等の水蒸気だー!」って湿度があがってですね、2階からは見えるのでしょうか?軽く、霧のロンドン並みでしたよねぇ。「お客さんは煙、大丈夫なのかー?!」って心配してたんですが…。煙ちゃうし、と思ってました。で、ラスト3曲!ってトコから燃えましたね〜。あ、だから煙?
KENJILAWが「九州、博多でヘビーメタルが演れて嬉しい!」って重ねて言うので、ANCHANGに「ちょっと待って?何で?」ってツッコミされてました。「九州、初めてだから!」成る程〜。「九州をヘビーメタルの街にするぞー!!」って叫びに、ANCHANGが「いつの間に、そんな大それた計画が…(>_<)」って笑ってました。「まぁ、ANCHANG、鹿児島ですしね?『桜島』演ったしなぁ。」と、ゆかりの曲もあるもんね。と言うと、すごーく頷いてるKENJILAW。「SYPANの実家も近いですからね。近いってもけっこう走りますけど。長崎のドコ?」ってJOEに振ると、「長崎の!大村市出身です!」と、インカムで答える為に立ち上がるJOE。「SYPANの実家、大村市って、空港の側なんですよ。車で通った事あるけど、山と谷しかなかったんですけど。」って!ANCHANG、その大村市の方々が居るのに…。JOEはというと、天を仰いで爆笑してから、「そう(笑)何もないっ!」って応えてました。「そんな所を自転車乗ってたの?大変だったでしょ?でも、だから足の筋肉が凄いのかもしれませんね?」おお〜。そうかも!って会得した感じで頷くJOE。「足に筋肉がついた分、アタマには何も行かなかったんですね?」ANCHANG〜!(>_<)JOEは笑ってるし…。何度も手をグリコみたいに上げて胸を張って、アゴを上げてましたよー。
「ファミレスとかあったの?って聞いたら、『ない。』って。『あ!あったかも…。イトウ屋』って。」と笑うANCHANG。「イトウ屋って、ファミレスやないやん!で、行った事あるの?」って言うと、JOEも笑いながら「イトウ屋!行った…事は、1回!あると〜思います!」と記憶を呼び起こし中。「どんなだったの?」ってANCHANGに「なかなか〜、オードブルが素晴らしく…」と一生懸命誉めてるけど、もうANCHANG、限界です。笑いっぱなしだし(^-^)。そんなトコでKENJILAWが乱入。「オレはオードブルの意味、知らないっ!」や…大声で言われても…。
ANCHANGがこの2人をまとめて「KENJILAWとSYPANのギャグは、レベルが一緒なんですよ。」って言うと、「面白いものは、面白ーい!」とKENJILAW。仲良しそうだねぇ…。あ、アンコールで出て来たANCHANGが、KENJILAWのアタマを見るなり「すごいアタマになってるよ?」と教えてあげる。それで「鏡見て無いからわからない…」って、ピョコッ!と立ってしまったトップの毛束がね、右にも左にも行けずになってるのを、手櫛で撫で付けるKENJILAWが可愛いんですよ〜。あんまりにも叫ぶので、ANCHANGに「俺にはココリコの遠藤にしか見えないもん。」って言うと、「何度も言いますが!ココリコの田中です!!」と自己申告。似てる似てる!あっはっは!に、ANCHANGが一瞬手を合わせて謝りながら、「ココリコの田中でも遠藤でも、ドッチでもええやん…」ってボヤいてましたねー。
ANCHANGはロゴス、初めてだったらしいです。「系列のB-1(隣)は、メンテナンスでね?来た事があるんですけど。」って言った時?かな?「福岡、まだまだ熱くなれる!ちょっとくらいオカシクなると、JOEとキッスした気になるかもしれない!」JOEはンン〜!?って笑顔。「はい!ぼんやりしないと!」ってANCHANGに言われたかも。ずーっと『ぼんやり』フューチャー中。どっかで話に反応してこないPANTHERにも「『ぼんやり』してるの?!」ってツッコみ、「いや?」とトボけてましたが、聞いてませんでしたよね?
KENJILAWを観ては「KENJILAWと、この後、会うって思うかも!」そういうオカシイかい!(^-^;)「PANTHERは……カッコいいからダメ。(笑)」なんでー!?そんなANCHANGは〜?な客に、「俺?俺は安いぞ〜?2箱でいいですから。何がやねん(笑)」って2、って手で出しつつ言ったあとに、自分で落としちゃいましたが、……煙草2箱?うわ〜。
そんなだかで「熱くなりませんか?」とかの誘い言葉をANCHANGが言い、PANTHERも言い?そこでKENJILAWが「SYPANが『熱くなりませんか?』って言ったらどうなる〜!?」だか、そんなギャー!なフリを!わーわー!と思って見守られる中、インカム持ったJOEから発せられた言葉は「なんだよ…。(中尾彬)」うわー。「なんだよ…。」KENJILAWも乗らないのー!「あれだよ、中尾だよ…。」とJOEとひとしきり遊んでから、「中尾彬だよー!」だかで締めたKENJILAW。しかし、ずっと目を逸らしてたANCHANGが「ゴメン!リーダーの僕が謝ります。ホントごめんなさい!」と、両手を合わせてゴメン!ってしてました。それを、えー、って観てる2人。「でもね?一生懸命なのはいい事だと思うんです。」に繋がるのかも。しかし、苦労しそうだ…。
『ファミレス・ボンバー』では、「明太子スパ→とんこつラーメン→明太子ピザ」で、『German Power』ではANCHANGのケツから『王貞治』。人名ツアーだったらしいです。でもKENJILAWは『王監督』ってコーラスしてたそうですよー。(補足)あと、『TEKKEN2』で「お灸を据えるぜ!」で、手の甲にお灸をするKENJILAWが…ツボです。『Heavy Metal Thunder』前では、ANCHANGが「売れるか!こんなメタル(笑)」って、めっちゃメタルなので笑ってたら、だってマシンガーだもん。買う〜!って声と拍手に「あ、ありがとう、ありがとう。…みんなイイ人ですね(`▽´)大スキ!」とか言ってましたよね?ホダされるわ〜、と思ってましたー。
聞きたかった『ONIGUNSOW』も聴けました!大宮はめっさ速かったらしいですが、それ程でなかったらしいですが、…振り負けそうでした。『sex
MACHINEGUN』も聴けて!嬉しかったです。ANCHANGに「アンコールありがとう!ちょっと帰りかけましたが、だんだん声が揃って来てね?」と、ちゃぁんと聞いててくれてるみたいです。最後にみんなで挨拶して、JOEはものすごい「楽しかった!ありがとう!」の時に、2階みて、いい笑顔するし。可愛いわ〜。最後はPANTHERの「ヘビーメタルシャウト〜!」で、ナ〜〜〜!!で締めました。博多、楽しかったです〜。そのまま、ステージから搬出が始まって。さっきまで居たフロアに、どんどん機材が下ろされて行くし、外に出てみれば、可愛い甥っ子達がパンフレット見ながら、マイクロバス待ち。噂の上野家ご一行さま…。確かに。で、乗り込んで、甥っ子が窓を開けて手を振る。いや〜ん!可愛い〜〜!!いいオトコになるわよ〜、と噂しながら手を振ってました。バスの中からお兄ちゃんもお母さんも、おばあちゃんも手を振る。うーん、すごい一族だー。マシンガーにも優しいです。そんで、見送られながらバス出発。
更に。その後に入って来たトランポ。うわー!当然だけど、2tとかのトランポがこんな細い道に入るのかー!と思うと、運転はイグサさん。さすがの切り返しで、タクシー通せるくらいに道を空けて駐車してました。うーん、職人ですね。そんなまで堪能の博多でしたー!お疲れさまでしたー。