●sex MACHINEGUNS
2004.8.8(日)野ざらし2004 日比谷野外音楽堂
野ざらしでーす!暑さとか、台風とか、心配してた事は全然なく、風も涼やかで楽しいライブでした!4時開場、6時開演の筈。で、5時に着いたのですが、野ざらしの限定物販に、もう売り切れが出てたりしましたね。野ざらし限定セットは、水色のクリアな…水着入れ(!)ってのに入った、ミニ団扇、ハチマキ、…なんでしたっけ。ビニール風船ぽいのとか。で、ハチマキ?って。これがまた…限定パス入れの写真が『メンバーの運動会コス』コスって!。…そうとしか言えない、赤白ぼうし被ってるJOEとKENJILAWに、ハチマキ巻いたPANTHERとANCHANG。そして全員、白の体操着、胸に名前を自分で書く場所あり。に、半ズボンのジャージにハイソックスに運動靴。コスと言わずして、お伝えする術がございません。(>_<)うわわわわ…。そして、トレカは、運動会の4人。リレーや、体育座りのPANTHERとか、ドッジボール持つANCHANGとか、…なに?クラウチングスタートの途中みたいなJOEに、眼鏡のKENJILAW!わー…わー!御馳走様でございました。他に、野ざらし手ぬぐいと、AsiaTという、背中に波、前にはsex MACHINEGUNSのえっらいヘビメタな模様の黒T。白の半透明の雨合羽は、背中に『sex MACHINEGUNS』ロゴ入り。今年こそは降りませんでしたね〜。
オープニングアクトに、『大江戸三人衆げんこつ』でした。もう、ドラムセットが2個セットしてあって、HIROちゃんのバスドラに『げんこつ』って入ってるので、お〜、とか思ってました。久々の親方に「お目当ての前に、つまんねぇかもしんねぇけどよ。もしかしたら、儲けもんかもしれねぇぜ?!」って煽られて!「次の曲はスネアが物凄い早さで叩かれる曲だぜ。まさかマシンガー様ともあろうモンが、体力温存してんじゃねぇよなぁ?」うおー!と、燃やし捲ってましたー。親方可愛いですよ〜〜。HIROちゃん、痩せたみたいです。新しいベースのファンタ氏は、頭が青かったです(^-^)。でも、曲の最後に、下手から上手にまで投げキッスしまくってましたよ!可愛いカンジの人なのに、なかなか泣かせそうなタイプ(どんな?)ですよ〜。
セットリスト頂きましたー。補足是非下さいな!
★OP/食べたいなめたい危険地帯/JAPAN/High Speed SAMURAI/Hevy Metal Thunder(新曲)/みどりのおばちゃん/HANABI-la大回転/そこに、あなたが…‥/語れ!涙/とうちゃん/桜島/BURN〜愛の炎を燃やせ〜
EN 1☆KISS/出前です(新曲)/みかんのうた/German Power ☆SEX MACHINEGUN
イベントならでは!走り込んでくるOPで、ANCHANGの「日比谷〜!」って「俺達がぁっ!』sex MACHINEGUNS!「ヘビーメタルシャウト〜!!」ナーーーっ!ってシャウトから『食べたいなめたい危険地帯』でしたー!このシャウトのJOEが、シンバルの間から体を半分前に出してまでのH/Mシャウトで、可愛いんですよ、もうね。
2曲演ったあとに、汗だくのANCHANGが「まって、まだ2曲なのに、しんどい…。」そりゃぁねぇ。「や、演奏がキツイとかじゃないんですよ?でも、普段と違って、野外なんですから、しんどいでしょ?」ってね。衣装は今のツアーの『油の乗ったイルカ蝉』衣装ですが、JOEのスパッツが七色(笑)バージョンの方でしたね。あとは、前に出て来て気が付いたのは、靴がカンフーシューズみたいなのでした。ぺったんこなの。それと、JOEのみ、始めっから上着の赤と白のジャケは着ないで、黒のタンクトップの、微妙にハラチラなのでしたー。
「油が乗った…安藤蝉(`▽´)」オナカ前に出して、ムってクチを結んでジブンで言うANCHANG。かわええけどねぇ、油のってますねぇ。「『油が乗ったイルカ蝉』ツアーの間のイベントですけど、最初に言っておきますけど、ここの会場長く使えないんですよ。」えー。「蝉の声が聞こえますね?野外プレイ、どうですか?」プレイ!「野外プレイ、好き?」はは、「気持ちいいこと好きですか〜?」あはは、好き〜(^-^)「女の人は汗をかいて、キラキラ(?)すると、オトコはドキドキします!」そんなオッサントークのまんまのANCHANG。「ぺろぺろ…」と言って、ちょっと不発しつつ、自分で「あれ…?」って引っ込めちゃいましたね、オヤジトーク。そんな野外プレイなので「野外ですからね?頭とか『もげるんじゃないの?』って位、振る人も居りますし、こうやって(リズムとる)乗ってる人も居ます。楽しみ方は人それぞれですけど、隣の人の様子も気にしつつ、ライブ、楽しんでってください!」はーい!「今日、日曜なのに…、え?今日、日曜?」そうそう。「俺に全く曜日感覚ないからな。日曜なのに、そこのビルに明かり灯いてるでしょ?今日、マシンガンズだと解らない人達にも、『何や!?』と思う位、大声を出せ〜!」うおー!「地響きを聞かせろ〜!」わーい!煽りまくりです、ANCHANG。「今日ここに入れなくて、外で聞いてる人居るのかな?ちょっと皆、静かにな?」と、会場の外に向かってANCHANGの「外のヤツ!!」って呼び掛け。「…あれっ?今、ものすごーくス〜ってなった自分が居るんですけど…。」って、ANCHANGには聞こえなかったそうですが、外の人にもちゃぁんと聞こえてて、応えてたそうですよー。「野外ですからね。ここの音は…あれ?ど忘れした。大きい駅の名前言って?」と、KENJILAWにいきなり頼るANCHANG。「有楽町!」A「違う」K「内幸町!」A「もっと有名な、ビックカメラのある…」と、いう時点で間違いらしいです。銀座って言いたかったかも?「まぁええわ、そこまで、ここの音が聞こえるそうですよ!」わー!どこだか解らないけど、すげー!(^-^)
「面白い男を紹介しましょう!本人、面白い事を言ってるとは、全然思ってないそうです!SAMURAI.W.」KENJILAW〜!「日比谷〜!ここから見ると、扇型に見えるっ!」や、扇型の座席なんスよ…。「どうだオーン!」おーん?「どうだー!野音〜!」あ、野音か…、わー!「オーン、って。何語?韓国語がまだ抜けないの?」なツッコミに「英語っぽいっ!」って答えるKENJILAW。『ぽい』って。「『ヤ・オ・ン』。言いにくく無い?『野音』って。『日比谷』やろ?」とANCHANGに話しの腰を折られるKENJILAW。しかし、地面を両手で指差して、ココ!ココ野音!!って、アンタ…マイクあるやん…って訴え方をANCHANGにしてました。面白いなぁ(^-^)そんで、ANCHANGに、続けてください、と手でどーぞどーぞとやられて、KENJILAWのトークに帰って参りました。
「今日はー!8月8日!8が2つあると、暑い日のような気がするっ!」不思議な人だなぁ。「もっと湯気を出せ〜!湯気が出て来たぞー!」と、特効のドライアイスだから〜。「何ミリバールかな?いや!1ヘクトパスカル上げよう!」む、難しいっスよう、ケンちゃんよぅ(>_<)「今日から帰省ラッシュが始まったがー!知っているかー!」はぁ。何をだか忘れましたが「甘んじて受け入れろーっ!」とも叫ばれて、すごい言い回しだなぁと思ってたり。「帰省ラッシュの新幹線の速度よりも速く!渋滞の高速道路よりも速く!!High
Speed SAMURAI!」うわーっ!これで曲フリで『High Speed SAMURAI』でした!イベントっぽーい!これ、楽しくって大好きですー!(^-^)
新曲の『Heavy Metal Thunder』もメタルな音で、『みどりのおばちゃん』も高音もキレイに出たANCHANGでしたね。そんで、SEが『Iron Cross』の前みたいなので、何かなぁ…と思ってると、KENJILAWが「デビール!』って叫んだと!!と、思ったんですよ!イントロも『Devil Wing』だと思ったし。ぎゃー、って。でもね?ANCHANGがそれに被せて「グルグルグル…」って。え?えええええええええ?!と、始まった曲が『HANABI-la大回転』うっ、ギャーー!(>_<)今までのフリから予想もつきませんでした!うっわ〜〜〜!
「今日の選曲は裏切りが多いですね。(`△´)」と、ANCHANG。「『HANABI-la大回転』演りましたが、イベントなどではちょこちょこ演ってた曲ですが、ちゃんとしたライブで演るのは…ドキドキします(`▽´)」と、胸に手を当てて可愛く言うANCHANG。「sex MACHINEGUNS、デビューシングルですよ!」そうだね〜(^-^)「東芝の人、来てても言いますけど売れませんでした!」あっはは。「その後の『BURN』は、もっと売れなかった!」いやいや…、そんな、ええやん。「自分で作っておいて何ですけど、大好きな曲です!」嬉しそーに言うんですよー。「どう?今日、叩いて?」と、JOEに振ったら、ドラムの中のJOEが、両手にスティック持ったまま、インカムに手を添えて、ン?!と立ち上がります。「感動した!」目が真ん丸よ〜。「いや、『感動した!』ってジブンの曲じゃないですか。」って、まぜっかえすんだけど、「そうだけど、オレもこの曲好きなんですよ!だから、カンドーした!」ンフー!って笑うJOEが可愛いくってねぇ!
JOEの紹介がもうちょっと前にあったんですが、たぶんANCHANGの『野外プレイ』発言の後。なので紹介されたSPEED STAR SYPAN JOE〜!の第一声の「野外、大好きです!」に、なんとなく笑顔になっちゃいましたー(コラ)。叫びすぎてドラムの中でフラつくし…。ああ…もう、落ち着いてーってカンジ(笑)。「野外大好きですが!やっぱりね、イロイロ野外もあるけど、やっぱり『野外はヒビヤガイイ(日比谷が良い)』」ウマイ!「なんで日比谷がいいの?」とANCHANG乱入。「なんでかと言うとっ!この空気っ!そしてこの空間(?)とっ!」と、今考えてるでしょー?ってJOEと、ANCHANG、通じて無かったのね、『野外』だよ、寒ギャグだよー。「違いますよ。日比谷が良いのは、今日、ここ(で野ざらし)だから、ですよ(ニヤリ)」おお〜。なぁる程〜〜、と会得いってるJOE。「オマエそんなに野外した事ないやん。」え?あ!そっかー!って顔で答えるJOE。「前にやった、○○と」(補足希望)「…韓国やろ?」あ!韓国!そう!って感じだし…。や、まだやってるよー、JOE〜、思い出してよ〜。「あとは(野音で)ちょっとイベントで演ってたけど。」ってANCHANGに言われてるし。「3回?」いやいやいや!「うん、ない。」ロシアは〜?スペ村は〜(Blackか…)。そんなんJOEに「オマエ、後で楽屋で『ごめん…ANCHANG、あれあった…』って言うなよ?!」って釘刺されてました。笑ってるよーJOEったら。
PANTHERの紹介の時には、ANCHANGの「イベントなんで、『洗濯してね』とか、演ろうかと思ったんですけど、出来ません。中途ハンパな事観せる訳にはいきませんからね?」と、イッパイイッパいですよ〜、ってANCHANGから「この人は洗濯するんでしょうか?セクシーな衣装の下はTバックです!Tバックは洗濯したら、どこに干すんでしょうか?!セクシーなギタリスト!C.V.PANTHER〜!」なんちゅう紹介やねん…。
「Tバックは部屋干しじゃー!大事なTバックが盗まれたらどうするんじゃー!盗んだやつは、許さーん!」という、PANTHERしゃん。おもれぇ…(>_<)何か言うた事に「演説みたいなってすみません…」って言ってたんですが、演説補足希望。「余す事なく、ぶちまけて行けー!と、言う事で、なんとあと、3曲!」ええー!「オトコー!」うおー!「いつか素敵なとうちゃんになるかもしれない!『とうちゃーん』!」で、怒濤の3曲!『BURN〜愛の炎を燃やせ〜』で炎の火柱が「バーン!!」でゴーって上がってますが、毎度ながら観ておりません。凄いんですよ?頭振れボケェッ!の頃ですねー。本編はこれで終了。
sex MACHINEGUNSコールに「アンコール有難う〜!」と出て来てくれたのは、KENJILAW。ユニフォームに着替えて来てまーす。「日比谷〜!H/Mシャウト〜!」ナー!「ビルの反射を使え〜!H/Mシャウト〜!」ナ〜〜!反射って上手のビルに叫ぶマシンガー。「東京駅まで届く様にH/Mシャウト〜!」ナ〜!今度は下手の方面に向かってシャウト。ハイ、あほですね(^-^)あほ万歳!そして現れたJOEは、そのまま中央マイクで叫ぶKENJILAWを後ろから、ギュ。何やってんのーっ!(>_<)「お〜?!来たな、オトコ前っ!」と言われて下手マイクに移動しながら、変なダンスをするJOE…。オトコ…前なんだよ、それでも。
そんで、スパッツを自己申請したのかな?「孔雀!」って(笑)でも発音が「く↑じゃく↓」なので、KENJILAWに「え?孔雀(くじゃ↑く↓)?」って言い直される。「そう、くじゃく、くじゃく。」直さねぇオトコ前。「え?それは孔雀と別の『クジャク』?」いや、KENJILAW、そんな真剣に取り合わなくても…。「何が違うかわかんね、く↑じゃくだろ?」って羽ばたくJOE。発音が違うのはノーカウントなんですね。そこでPANTHERがやって来てコント終了だったのかな?PANTHERも客席を煽って煽り捲ったよーな気がします。
そして出て来たANCHANG。やおら真ん中で何かを掴み拾う。『蝉』。手を開くと、蝉が飛んで行きました。触れるんや〜。「虫も楽しくて寄って来たみたいです。アンコール有難う!ちょっと残念なお知らせですが、思ったより時間が無いんで、全部曲が演れるか解りません。でも、時間イッパイまで演って、時間が来たら、例の曲を演って、カッコ良く終わりましょう!」はーい!そんな注意事項もありつつ、「沢山喋りたいんですけど、時間もないんで。イベントなんで、イベントらしい事やった方がいいですか?」と聞くANCHANG。え?何なにー?「俺の他にだれか唄う?」きゃー!「PANTHERは…『リサイクル』唄うしな。」きゃーきゃー!「KENJILAWは…」と、オレ?!とキラキラなKENJILAWに「KENJILAWはちょっと声が特殊ですからねぇ…。」と却下。と、言う事は?「SYPAN!」とJOEを呼んで、ANCHANGがドラムセットに向かって、パートチャンジです!うわー!ANCHANGのドラムに、JOEの唄ーっ!そんなスペシャルなっ!!(^△^)わーい!
「キッスしますか〜!?」と、曲は『KISS』でしたー!わーい!「みんなの大好きな、きーっす!」と、ちょっと重めのANCHANGのドラム。座る位置が遠いのか、シンバルに伸ばす手がすごーく伸ばして叩いてるみたいに見えるんですよー。JOEはね、JOEらしい踊り付きの『KISS』。でも歌声もステキ(^△^)。安定した唄で聞いててもあんしーん♪「きーっす!」だけ怪音な気がしますが、それでも楽しい!途中の間奏で、両サイドに別れて客席を煽るPANTHER、そしてKENJILAWに付いて行っちゃったJOE。み、観てたトキにはビミョウにKENJILAWの後頭部ビュウで、か、重なって見えてギョっとしてたんですが、何ちゅうか、KENJILAWがJOEのアゴを人さし指で、くいっ…と上げたそうで。そんで、JOEったら、それも受けたけど、自分のクチビルを手でチュ、とした指をKENJILAWのクチにチュ!ってしてたらしい。らしい!!!ぎゃー!(>_<)計り知れない人達だ…。そんな大叫びの『KISS』。最後には下手のソデに居たJOEが、上手にも来なきゃ!ってダッシュして来て、止まらないわ間に合わないわ、で、スピーカー前のイントレ、って言うか、照明組んでるパイプに、どーん(^△^)って自分でツッコみつつ、半分になって鉄棒みたいに止まってて。そんで振り向き様に『(ニカッ!)』とピースして中央に戻って行きました。かっ、かわいい………!!!!
そして曲が終わったとたんに、中央でヘタる(笑)両手ついて四つん這いになってヘタってました。すぐさま立ち上がって笑顔でドラムのANCHANGとチェンジしてました。ANCHANGも持ち場に戻るなり「つたないドラムで失礼致しました。」と深々とご挨拶。いえいえいえ!とんでもない!たいへん良いものを御馳走さまでした(^-^)。
「慣れない事をすると、腕がパンッパンです。」ってANCHANGもグロッキー。「曲行きますか!出前でも取るか!!」と、笑顔全開の『出前です』高音がキレーに野音の空に抜けてまっせ〜。「たぶん、あと2曲くらいで時間が終わりです。」って、ANCHANGも時間を気にしつつも、『みかんのうた』と『German Power』で振り切っておしまいです!『みかんのうた』も『German Power』も、めっさ速い気がしたのは気のせいでしょうか?おかげで聞いた記憶のない『オレのケツから』は「サラリーマン」だったそうです。あ!『みかんのうた』では久々にANCHANGとPANTHERのギターバトルがありましたよ〜!しかも長めだし(^-^)わー、本当にイベントっぽいですね〜。でも曲を演奏し終わって、これでおしまい〜、ってJOEも前に出て来て、全員前に、と思ったら、ANCHANGが「ランナーズハイになってます…。何言うてるかわからん。本能でギター弾いて、本能で歌唄ってます。も〜〜!楽しいっ!愛してるっ!(チュッ)」ぎゃー!なANCHANGも観れました!
「ANCHANG、時計見て無いんですけど、たぶん…たぶんもう会場使用時間がないです。でも、皆の顔みてると、まだまだアンコール呼びそうですね。」ハーハー言いながらANCHANG。呼ぶー!ムッチャ呼ぶ気なマシンガー。「や、もう…アンコールがあるもんだ、ってのもおかしいですが、最初に聞いて置きます。まだまだ聞きたい?」ききたーーい!!「(`▽´)やりましょう!そう言う訳で、各自、持ち場に付け!」って号令で、小走りに持ち場に戻る面々。
JOEがタッタッタ!と走って戻った先、ドラム台に登る前に、靴をペッペッと脱ぎ捨てて裸足でバスドラのペダル踏んでて、何か異様に可愛かったです。そして最後の曲は「『sex
MACHINEGUN』で宜しいですか?!」はーい!と、『sex MACHINEGUN』でしたー!ANCHANGから挨拶して「お疲れっした…!汗、かいてるの、ちゃんと拭いてね?今年の夏風邪は長引きますからね?」と、ココでチュ!ってしたんだっけ…?KENJILAWが次で、PANTHERが「ライブで楽しんで、明日からまた一緒に頑張りましょう!」とか…。JOEも「オレはもう、何を言ってるのか全然解りませんが、何を言っても寒いんですが、意味を求めるな?何言ってるか、自分でもわからないんだから。」と、めっちゃ釘刺しつつ「楽しかったです!ありがとう!」って万歳って格好して言ってましたー。わーい!こっちもグラグラしてるから、何でもこーい!よ。JOEはドラム台から前に来る時に、後ろで靴をつっかけて、KENJILAWの後ろのアンプ付近でちゃんと踵入れてから出て来るんですよ。だからつんのめってるよーに出て来るのね。や、裸足にツボったんで見てただけっス(^-^)で、H/Mシャウトも轟かせ、終わっちゃう〜と思ったら、ANCHANGが最後に締めてくれました。
「これで野ざらしは終わりですけど、最後にイベントっぽく万歳とかする?」って。「メンバーの皆さん、最前列に。」と、ステージギリギリに立って、最後は客席の皆と全員で、「ばんざーい!ばんざーい!」って手を繋いだメンバーと万歳して『野ざらし』終了でーす!楽しかったです!PANTHERはむっちゃピック飛ばしまくりだし、ANCHANGは挨拶の時にJOEに、水飲む?って自分の水をあげてたそう。JOEが水を飲み干してるのは見てたんですけど、良く飲むよね、って。ANCHANGは最後の曲の時に「あ!水飲むのも忘れてた。水飲んでくる!」ってタタタ!って行くのも可愛く、その間にすかさず「まだいけるか〜!」と煽るKENJILAW。頭振ると水しぶきの上がるANCHANGとか、楽しかったでーす。