Airplane Diecast Model
唯一のDC-10機材としてJASが導入した当初は
羽田〜那覇便としてレインボーカラーで運行された。
1997年1月に日本エアシステムが100%出資して
国際チャーターエアラインとして
ハーレクインエアが設立され、この塗装を纏った。
このDC-10-30(JA8550)は2000年に引退。
ノースウエスト航空に売却されN243NWのレジとなり
当時の真っ赤な塗装のNW機として活躍したが、
2006年11月にOmni Air InternationalのN522AXとなった。
ネットでは2011年12月頃までのスポッターによる画像が見られる。
フェニックスモデル製