Airplane Diecast Model
ボーイング社が2003年に開発を発表し、
全日空がローンチカスタマーとなって
本格的な開発がスタートしたB7E7(現B787)。
その後日本航空もオーダーをしたが、
このモデルはそのグループにあるJEXにも
B787が導入されると考えられたのか
特別な根拠無く作られたファンタジーモデルといえる。
Blue Box Modelによる1/400のモデル。
近未来的な初期イメージをもとにしたもの。
初期のこのモデルのシリーズとは異なり、
エンジンカウルのギザギザが再現されているのは
実機デザインが進み始めてから作られたからだ。
シリアルナンバーが入ったガラス製のプレートが付属。